- 8705
- 2026/09/24
- 時価
- 124億円
- PER
- 11.73倍
- 2010年以降
- 赤字-41.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.19-1.45倍
(2010-2026年) - 配当
- 6.64%
- ROE
- 9.94%
- ROA
- 0.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2017/06/30 9:06
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。これによる損益に与える影響額はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。これによる損益に与える影響額は軽微であります。2017/06/30 9:06
- #3 保証債務の注記
- 関係会社の不動産賃貸借契約に対する連帯保証2017/06/30 9:06
日本フィナンシャルセキュリティーズ株式会社 建物賃貸借契約に係る連帯保証 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産…定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
②無形固定資産…定額法を採用しております。2017/06/30 9:06 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物………………12~39年
建物附属設備……6~50年
②無形固定資産…定額法
なお、ソフトウエアについては、社内の利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/30 9:06