純資産
連結
- 2015年3月31日
- 41億3986万
- 2016年3月31日 -4.18%
- 39億6692万
- 2017年3月31日 -20.81%
- 31億4135万
個別
- 2015年3月31日
- 46億5144万
- 2016年3月31日 +14.05%
- 53億492万
- 2017年3月31日 +1.91%
- 54億632万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 会社株式…移動平均法による原価法により評価しております。2017/06/30 9:06
②その他有価証券…決算期末日の市場価格等に基づく時価法により評価しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- なお、その他有価証券の減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、時価の回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。2017/06/30 9:06
また、時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式については、財政状態の悪化が認められ、かつ1株当たり純資産額が取得原価に比して50%以上下落した場合には原則として減損処理を行いますが、個別に回復可能性を判断し、最終的に減損処理の要否を決定しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/06/30 9:06
当社は、限られた経営資源をグループ傘下の各企業へ効率的に投入することで、利益の最大化・株主価値の極大化を図ることを経営目標として掲げております。純資産額規制比率や自己資本規制比率の充実および顧客の預り資産、口座数等の拡大に向けて取り組んでまいります。
① 預り資産の拡大 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2017/06/30 9:06
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの…移動平均法による原価法により評価しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/30 9:06
(注) 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額および算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 457円66銭 360円19銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 38円64銭 △99円97銭