- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(注) 株式数に換算して記載しております。
| 会社名 | 連結子会社 株式会社CAMELOT |
| 付与日 | 2021年9月30日 |
| 権利確定条件 | ①本新株予約権は、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、50%の割当新株予約権については、2022年4月1日以降は2022年3月期のCM社の売上高が500百万円を超過することを条件に行使することができる。②本新株予約権の行使によって、株式会社CAMELOTの発行済株式総数が当該時点における発行可能株式総数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。③各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。④その他権利行使の条件は、株式会社CAMELOTと新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約書に定めるところによる。 |
| 対象勤務期間 | - |
(注) 株式数に換算して記載しております。
2022/08/03 15:04- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ゲーム事業」は、主にゲームアプリの開発、eスポーツ大会の開催及び運営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。
2022/08/03 15:04- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| A社 | 852,914 | 金融サービス事業 |
| B社 | 622,187 | 金融サービス事業 |
(注)A社およびB社との契約上守秘義務を負っているため、社名の開示は控えております。
2022/08/03 15:04- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、前渡金は6,628千円増加し、契約負債は13,236千円増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は14,609千円減少し、売上原価は7,717千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ6,892千円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は6,892千円減少し、前渡金の増加により6,628千円減少し、営業キャッシュ・フローのその他に含まれている契約負債の増加により13,236千円増加しております。
2022/08/03 15:04- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「サイバーセキュリティ事業」の売上高は、14,609千円減少し、セグメント利益は6,892千円減少しております。2022/08/03 15:04 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/08/03 15:04 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
しかしながら、不動産投資事業においては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で再販における見込み時期に遅れが発生し、また、取得を予定していた太陽光発電所においては建設中に工事請負業者の度重なる契約不履行が発生したことから、一部の発電所について取得を断念し計画の見直しを余儀なくされました。
この結果、売上高は239,230千円(前年同期比88.1%減)、セグメント損失は319,545千円(前年同期は857,179千円のセグメント損失)となりました。
サイバーセキュリティ事業
2022/08/03 15:04- #8 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(2021年3月31日) | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 16,284 | 千円 | 5,030 | 千円 |
| 仕入高 | 10,499 | 千円 | 559 | 千円 |
2022/08/03 15:04- #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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