北浜キャピタルパートナーズ(2134)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アセットマネージメント事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -1852万
- 2013年6月30日
- 46万
- 2013年9月30日 +109.91%
- 97万
- 2013年12月31日 +51.54%
- 147万
- 2014年3月31日 +34.28%
- 198万
- 2014年6月30日 -75.48%
- 48万
- 2014年9月30日 +73.25%
- 84万
- 2014年12月31日 +35.75%
- 114万
- 2015年3月31日 +30.27%
- 148万
- 2015年6月30日 -75.82%
- 36万
- 2015年9月30日 +91.11%
- 68万
- 2015年12月31日 +51.74%
- 104万
- 2016年3月31日 +29.79%
- 135万
- 2016年6月30日 -99.56%
- 6,000
- 2016年9月30日 +999.99%
- 66万
- 2016年12月31日 +50%
- 99万
- 2017年3月31日 +33.33%
- 132万
- 2017年6月30日 -97.73%
- 30,000
- 2017年9月30日 +999.99%
- 53万
- 2017年12月31日 ±0%
- 53万
- 2018年3月31日 ±0%
- 53万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、投資規範を満たす案件を対象に、SPC等を活用した投資活動を実施しており、これらのSPC等が保有する資産の管理・運用を行うとともに、フィナンシャルアドバイザリー等の各種業務を行っております。2025/06/30 16:29
したがって、当社グループは金融技術を活用した投資商品を基礎としたサービス別セグメントから構成されており、「投資事業」、「アセットマネージメント事業」及び「その他の事業」の3つを報告セグメントとしております。
「投資事業」は、自己投資業務、投資スキームの企画・設計・構築をしております。「アセットマネージメント事業」は、ストラクチャーアレンジメント受託業務、アセットマネージメント受託業務をしております。「その他の事業」は、フィナンシャルアドバイザリー業務、コンバージョン等の資産価値向上業務、仲介業務、その他コンサルティング業務をしております。 - #2 事業の内容
- 投資事業では、これらの投資活動の中から、不動産向け投資による賃料及び配当、事業会社及び事業並びに工学技術等への投資とそれに係る製品等の販売等による事業収入及び配当、投資スキームの企画等に伴うアレンジメントフィー及び一定の利回りにより投資利益が獲得できた場合の成功報酬等が、主な収益となります。2025/06/30 16:29
(2) アセットマネージメント事業
アセットマネージメント事業では、投資家顧客からの資金を集めるためのスキームの検討・実行を行っており、また、投資事業において調査され、投資案件として採用されたものに当社グループの金融技術を活用し、投資家顧客に向けた金融商品の加工及び提供を行います。 - #3 事業等のリスク
- (i)収益構造について2025/06/30 16:29
当社グループの主たる事業である投資事業、アセットマネージメント事業における主な収益は、当社の保有する不動産の賃料収入及びファンドからの管理フィーであります。今後、保有不動産、ファンド及びSPCの資産規模や運用額が順調に拡大した場合には、当社グループの収益に貢献する一方、当社グループが管理・運用するファンド及びSPCのパフォーマンスが様々な要因により低下することにより、当社グループが管理・運用するファンド及びSPCの評価が低下し、資産規模が順調に拡大しない場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
B.当社グループの事業体制について - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/30 16:29
(注) 1 従業員数は、就業人員であり、使用人兼務役員を含みます。セグメントの名称 従業員数(人) 投資事業 16 [37] アセットマネージメント事業 その他の事業
2 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)を記載しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資事業につきましては、再生可能エネルギー事業不動産売買、ゴルフ場売上等の結果により、投資事業の売上高は701百万円(前年同期比199.2%増)、セグメント損失(営業損失)は579百万円(前年同期は330百万円のセグメント損失)となりました。2025/06/30 16:29
(アセットマネージメント事業)
アセットマネージメント事業につきましては、当社が組成するファンドが無かったことからアセットマネージメント業務報酬、ファンドからの管理手数料等の計上はありませんでした。この結果、アセットマネージメント事業の売上高、セグメント利益の計上はありませんでした。(前年同期の売上高、セグメント利益(営業利益)もありません。)