- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額1,417千円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/13 16:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/02/13 16:01
- #3 新株予約権等の状況(連結)
(2) 本新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本準備金の額は、上記(1)記載の資本金等増加限度額から、上記(1)に定める増加する資本金の額を減じた額とする。
5. (1) 本新株予約権の新株予約権者(以下、「本新株予約権者」という。)は、当社が金融商品取引法に基づき提出する平成28 年3月期に係る有価証券報告書に記載された同期の損益計算書において、営業利益の額が250 百万円を超えた場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、適用される会計基準の変更等により参照すべき財務数値の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において参照すべき適正な指標を取締役会にて定めるものとする。
(2) 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2015/02/13 16:01- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において、営業利益6,718千円、当期純利益57,045千円を計上し、黒字転換しておりますが、経常損益では、38,918千円の経常損失を計上しております。当第3四半期連結累計期間においても、営業損失103,157千円、経常損失145,520千円、四半期純損失184,051千円を計上しております。このため、継続的な収益を計上するには至っておりません。このような業績の状況に伴い、株式会社ISホールディングスからの借入金の返済に関し遅延が発生しておりました。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/02/13 16:01- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(アセットマネージメント事業)
アセットマネージメント事業につきましては、アセットマネージメント業務報酬、ファンドからの管理フィー等を計上したこと等の結果により、アセットマネージメント事業の売上高は1百万円(前年同四半期比20.8%減)、セグメント利益(営業利益)は1百万円(前年同四半期比22.6%減)となりました。
(その他の事業)
2015/02/13 16:01- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、次の通りであります。
当社グループは、前連結会計年度において、営業利益6百万円、当期純利益57百万円を計上し、黒字転換しておりますが、経常損益では、38百万円の経常損失を計上しております。当第3四半期連結累計期間においても、営業損失103百万円、経常損失145百万円、四半期純損失184百万円を計上しております。このため、継続的な収益を計上するには至っておりません。このような業績の状況に伴い、株式会社ISホールディングスからの借入金の返済に関し遅延が発生しておりました。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2015/02/13 16:01