- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額7,091千円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/11/14 15:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 15:45
- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度まで継続して営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間において、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、経常的な収益計上を確立するには至っておらず、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、以下の4つの事業の収益貢献と運転資金の管理を行い、上記状況の早期脱却を図って参ります。
2017/11/14 15:45- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような市場環境の下、当社グループは、安定収益確保に向けて、上場以来の中核事業である不動産事業、東南アジアを中心としたクリーンエネルギー事業への投資を進め、20年に渡る安定収益の獲得のため、第1四半期連結会計期間に太陽光発電事業用地を保有する有限会社ラ・ベリータの株式51.67%を取得し、当第2四半期連結会計期間に48.33%を追加取得しました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は460百万円(前年同四半期比292.4%増)、営業利益は206百万円(前年同四半期は91百万円の営業損失)、経常利益は216百万円(前年同四半期は95百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は245百万円(前年同四半期は98百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(投資事業)
2017/11/14 15:45