- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額7,091千円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/11/14 12:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2018/11/14 12:49- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような市場環境の下、当社グループは、業績回復及び向上のために、エンドユーザー向けに資産運用不動産として1棟50百万円から100百万円程度の中古収益物件の仲介及び紹介に注力してまいりました。加えて、収益不動産用土地を取得し、新築アパートを建築後または建築中に売却する案件も進めておりますが、物件取得と売却時期の調整が難しくなってきております。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は216百万円(前年同四半期比53.1%減)、営業損失は120百万円(前年同四半期は206百万円の営業利益)、経常損失は126百万円(前年同四半期は216百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は159百万円(前年同四半期は245百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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