純資産
連結
- 2017年3月31日
- 12億9242万
- 2018年3月31日 +112.01%
- 27億4009万
- 2019年3月31日 -22.47%
- 21億2444万
個別
- 2017年3月31日
- 7億6783万
- 2018年3月31日 +205.15%
- 23億4304万
- 2019年3月31日 -0.03%
- 23億4241万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ546百万円減少し、2,574百万円となりました。この主な要因は、販売用不動産151百万円、短期貸付金442百万円、長期貸付金372百万円がそれぞれ増加したものの、現金及び預金が606百万円、前渡金222百万円、投資有価証券283百万円がそれぞれ減少したこと等によるものであります。 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ69百万円増加し、449百万円となりました。その主な要因は、未払法人税等が123百万円減少したものの、短期借入金121百万円が増加したこと等によるものであります。2019/06/27 11:05
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ615百万円減少し、2,124百万円となりました。その主な要因は、前期に発行した新株予約権の行使による資本金、資本剰余金がそれぞれ135百万円増加したもののの利益剰余金が484百万円減少したことにより株主資本が212百万円減少しました。また、投資事業組合を連結範囲から除外したことにより非支配株主持分が403百万円減少したこと等によるものであります。
b 経営成績 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産または負債の本邦通過への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により、円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/27 11:05 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建ての資産または負債の本邦通過への換算の基準2019/06/27 11:05
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により、円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/27 11:05
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するもの項目 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 44.73円 37.87円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 4.40円 △8.89円
の、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。