- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額184,107千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、管理部門に係る資産等であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債は、有利子負債のみであります。
2021/05/07 9:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額81,606千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、管理部門に係る資産等であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債は、有利子負債のみであります。2021/05/07 9:38 - #3 事業等のリスク
また、収益不動産用地を取得し、新築アパートメントを建築後または建築中に売却いたします。土地取得資金と建築費用の総額で100百万円程度を想定しております。本事業スキームにおける期間は、1物件当たりの取得から売却までのサイトを1ヶ月~6ヶ月を想定しております。
鳥取カントリー倶楽部につきましては、来期(2021年3月期)も営業努力による、売上高及び営業利益の増加を目指してまいります。
(2)新規事業
2021/05/07 9:38- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/05/07 9:38- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
また、収益不動産用地を取得し、新築アパートメントを建築後または建築中に売却いたします。土地取得資金と建築費用の総額で100百万円程度を想定しております。本事業スキームにおける期間は、1物件当たりの取得から売却までのサイトを1ヶ月~6ヶ月を想定しております。
鳥取カントリー倶楽部につきましては、来期(2021年3月期)も営業努力による、売上高及び営業利益の増加を目指してまいります。
(2)新規事業
2021/05/07 9:38- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような市場環境の下、当社グループすべての投資先に対し、それぞれの事業において、先行きが不透明であり、その影響を見積もることが困難であることから保守的に評価を見直し、令和2年7月10日公表の「通期業績予想の修正及び特別損失の計上に関するお知らせ」に記載のとおり、1,035百万円の特別損失を計上しております。
これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は507百万円(前年同期比52.6%減)、営業損失は573百万円(前年同期は58百万円の営業利益)、経常損失は734百万円(前年同期は49百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,773百万円(前年同期は484百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は、次のとおりであります。
2021/05/07 9:38- #7 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度において、重要な当期純損失を計上し、当事業年度においても、重要な営業損失、経常損失、当期純損失を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況を改善・解消すべく、以下のとおり、安定した収益の確保のために事業資金の有益な活用及び徹底したコスト管理を行うことで対応してまいります。
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