建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 2億1000万
- 2018年3月31日 -21.43%
- 1億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/06/18 16:14
当連結会計年度末における主な固定資産の内訳は、投資有価証券414百万円、リース資産(有形固定資産)373百万円、ソフトウエア335百万円、ソフトウエア仮勘定324百万円、リース資産(無形固定資産)189百万円、建物165百万円、長期前払費用163百万円及び長期差入保証金150百万円であります。前連結会計年度末と比較して、外国為替取引システムや資金移動業関連システムの機能追加・更新等によるリース資産(有形及び無形固定資産)、ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定及び長期前払費用の取得のほか、投資有価証券の取得等の増加要因があった一方、ソフトウエア等の減価償却、投資有価証券の分配・償還等の減少要因により516百万円増加しております。
(流動負債) - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備)は定額法、器具備品は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物(建物附属設備) 5年
器具備品 5年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/18 16:14