- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
無形固定資産
ソフトウエア…外国為替取引システム
2019/06/17 16:27- #2 固定資産の減価償却の方法
定資産の減価償却の方法
無形固定資産
定額法を採用しております。
2019/06/17 16:27- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度末における主な固定資産の内訳は、リース資産(無形形固定資産)818百万円、リース資産(有形固定資産)532百万円、ソフトウエア仮勘定380百万円、ソフトウエア291百万円、投資有価証券286百万円、繰延税金資産207百万円及び長期前払費用159百万円であります。前連結会計年度末と比較して、外国為替取引システム更新や資金移動業関連システムの機能追加のための開発等によるリース資産(有形及び無形固定資産)の取得、ソフトウエア及び長期前払費用の取得、ソフトウエア仮勘定の計上等の増加要因があった一方、ソフトウエア等の減価償却、ソフトウエア仮勘定の減損損失及び投資有価証券評価損の計上等の減少要因があり、675百万円増加しております。
(流動負債)
2019/06/17 16:27- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において、外国為替取引システム更新や資金移動業関連システムの機能追加等のため、1,124百万円(器具備品16百万円、リース資産(有形固定資産)271百万円、ソフトウエア90百万円、リース資産(無形固定資産)666百万円、長期前払費用79百万円)の設備投資を実施しました。
2019/06/17 16:27- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
器具備品 4年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/06/17 16:27- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.固定資産の減価償却の方法
無形固定資産
定額法を採用しております。
2019/06/17 16:27- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備)は定額法、器具備品は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物(建物附属設備) 5年
器具備品 4年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/17 16:27