建物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 1億8779万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
但し、建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
・ 建 物:3~15年
・ 工具、器具及び備品:3~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/26 11:48 - #2 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2015/06/26 11:48
当連結会計年度の連結貸借対照表に計上している資産除去債務は、本社の建物の賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。
但し、建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
・ 建 物:3~15年
・ 工具器具及び備品:3~20年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/26 11:48