8601 大和証券G

8601
2026/03/18
時価
2兆3697億円
PER
13.51倍
2010年以降
赤字-29.84倍
(2010-2025年)
PBR
1.22倍
2010年以降
0.45-1.68倍
(2010-2025年)
配当
3.71%
ROE
10.7%
ROA
0.43%
資料
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大和証券G(8601)の純営業収益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
4474億9100万
2009年3月31日 -55.41%
1995億4400万
2009年12月31日 +80.42%
3600億1100万
2010年3月31日 +27.25%
4581億500万
2010年6月30日 -84.37%
716億1300万
2010年9月30日 +123.49%
1600億4800万
2010年12月31日 +60.31%
2565億6600万
2011年3月31日 +24.16%
3185億6400万
2011年6月30日 -71.41%
910億8300万
2011年9月30日 +91.81%
1747億400万
2011年12月31日 +40.26%
2450億4800万
2012年3月31日 +37.12%
3360億1600万
2012年6月30日 -74.11%
870億300万
2012年9月30日 +101.55%
1753億5600万
2012年12月31日 +54.94%
2716億9400万
2013年3月31日 +53.59%
4173億800万
2013年6月30日 -62.79%
1552億7200万
2013年9月30日 +81.89%
2824億3000万
2013年12月31日 +48.99%
4207億8200万
2014年3月31日 +28.8%
5419億5100万
2014年6月30日 -77.4%
1224億9000万
2014年9月30日 +106.27%
2526億5400万
2014年12月31日 +55.51%
3929億300万
2015年3月31日 +35.46%
5322億2000万
2015年6月30日 -70.94%
1546億6300万
2015年9月30日 +79.9%
2782億4200万
2015年12月31日 +44.85%
4030億4200万
2016年3月31日 +27.73%
5148億1500万
2016年6月30日 -77.85%
1140億4900万
2016年9月30日 +100.92%
2291億4500万
2016年12月31日 +53.24%
3511億3100万
2017年3月31日 +34.64%
4727億5000万
2017年6月30日 -77.04%
1085億4300万
2017年9月30日 +120.62%
2394億6700万
2017年12月31日 +56.37%
3744億6400万
2018年3月31日 +34.95%
5053億5000万
2018年6月30日 -77.12%
1156億600万
2018年9月30日 +93.28%
2234億4400万
2018年12月31日 +49.36%
3337億4600万
2019年3月31日 +32.21%
4412億4000万
2019年6月30日 -75.72%
1071億2300万
2019年9月30日 +89.92%
2034億4600万
2019年12月31日 +55.15%
3156億3800万
2020年3月31日 +35.05%
4262億5900万
2020年6月30日 -75.26%
1054億4500万
2020年9月30日 +104.78%
2159億3400万
2020年12月31日 +58.42%
3420億8300万
2021年3月31日 +36.42%
4666億6000万
2021年6月30日 -72.85%
1267億2100万
2021年9月30日 +101.97%
2559億4300万
2021年12月31日 +52.5%
3903億1700万
2022年3月31日 +28.64%
5020億9300万
2022年6月30日 -78.86%
1061億2200万
2022年9月30日 +104.53%
2170億5500万
2022年12月31日 +55.95%
3384億8800万
2023年3月31日 +37.15%
4642億2600万
2023年6月30日 -71.11%
1341億1000万
2023年9月30日 +107.61%
2784億3200万
2023年12月31日 +53.12%
4263億2600万
2024年3月31日 +38.61%
5909億1000万
2024年6月30日 -74.76%
1491億3900万
2024年9月30日 +108.02%
3102億3800万
2024年12月31日 +52.07%
4717億7100万
2025年3月31日 +36.93%
6459億9000万
2025年6月30日 -75.97%
1552億5200万
2025年9月30日 +111.19%
3278億8000万
2025年12月31日 +59.37%
5225億2700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
営業収益(百万円)335,357689,6881,026,4371,372,014
純営業収益(百万円)149,139310,238471,771645,990
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円)38,020107,113172,026219,026
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成して
2025/06/18 12:23
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ウェルスマネジメント部門は、主に個人や未上場法人のお客様に幅広い金融商品・サービスを提供しております。アセットマネジメント部門は、さまざまな資産を投資対象とした投資信託の設定・運用を行っているほか、国内外の機関投資家に対し投資助言・運用サービスを提供すると共に、不動産を投資対象とした投資法人・ファンドの運用を行っております。また、金銭債権、プライベート・エクイティ、ベンチャーキャピタル、不動産、再生可能エネルギー、インフラなどの資産に投資を行っているほか、既存案件における投資回収の極大化や、新規投資ファンドの組成を中心としたビジネスを行っております。グローバル・マーケッツ&インベストメント・バンキング部門は、グローバル・マーケッツ及びグローバル・インベストメント・バンキングで構成されており、グローバル・マーケッツは、主に国内外の機関投資家や事業法人、金融法人、公共法人等のお客様向けに、株式、債券・為替及びそれらの派生商品のセールス及びトレーディングを行っております。グローバル・インベストメント・バンキングは、国内外における有価証券の引受け、M&Aアドバイザリー等、多様なインベストメント・バンキング・サービスを提供しております。
2 報告セグメントごとの純営業収益、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/18 12:23
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社の統合・管理、情報サービス、事務代行及び不動産賃貸等の事業が含まれております。
2 ウェルスマネジメント部門、アセットマネジメント部門、その他の「資金その他」には、純営業収益を構成する支払手数料等が含まれております。
3 上記の純営業収益は主に、営業収益、金融費用、その他の営業費用及び支払手数料(販売費・一般管理費)より構成されております。
4 資産についてのセグメント情報は、経営者が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。2025/06/18 12:23
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への純営業収益のうち、連結損益計算書の純営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/18 12:23
#5 事業等のリスク
なお、当社グループの過去3連結会計年度における連結業績の推移は次のとおりです。
(単位:百万円)
営業収益866,0901,277,4821,372,014
純営業収益464,226590,910645,990
経常利益86,930174,587224,716
(7)ウェルスマネジメント部門におけるビジネス・リスク
ウェルスマネジメント部門では、市況の低迷でお客様の証券投資需要が低調となったり、証券市場のリスクを避ける投資行動が強まったり、リスク資産を保有することそのものに対して消極的な傾向が強まったりすると、収益が大きく低下する可能性があります。また、店舗、営業員、オンライン取引システム等を必要とするため、不動産関係費、人件費、システム投資等に係る減価償却費等の固定的経費を要する傾向があります。したがって、上記のような要因により収益が大きく低下したときは、経費抑制努力では対応しきれず、採算割れとなるリスクがあります。なお、連結子会社である株式会社大和ネクスト銀行(以下、「大和ネクスト銀行」という。)に起因する「銀行業に伴うビジネス・リスク」は(8)に記載しています。
2025/06/18 12:23
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの純営業収益、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部純営業収益は、第三者間取引価格に基づいております。2025/06/18 12:23
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
純営業収益前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計546,395592,555
「その他」の区分の純営業収益34,69338,368
セグメント間の取引消去△17,679△17,138
純営業収益から控除する支払手数料26,29332,118
その他の調整額1,20786
連結財務諸表の純営業収益590,910645,990
2025/06/18 12:23
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 純営業収益は主として顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/18 12:23
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 事業全体の状況
当連結会計年度の営業収益は前年度比7.4%増の1兆3,720億円、純営業収益は同9.3%増の6,459億円となりました。
受入手数料は4,164億円と、同16.2%の増収となりました。委託手数料は、株式取引が減少したことにより、同4.7%減の890億円となりました。引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料は、エクイティ引受案件が増加したことにより、同24.5%増の479億円となりました。
2025/06/18 12:23

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