大和証券G(8601)の純営業収益 - リテール部門の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1984億4600万
- 2014年12月31日 -13.55%
- 1715億4900万
- 2015年12月31日 +1.17%
- 1735億5100万
- 2016年12月31日 -20.26%
- 1383億9700万
- 2017年12月31日 +15.37%
- 1596億7300万
- 2018年12月31日 -9.62%
- 1443億1300万
- 2019年12月31日 -13.26%
- 1251億8200万
- 2020年12月31日 -4.01%
- 1201億6100万
- 2021年12月31日 +22.16%
- 1467億9400万
- 2022年12月31日 -15.67%
- 1237億8500万
- 2023年12月31日 +20.47%
- 1491億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:06
1 報告セグメントごとの純営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社の統合・管理、銀行、情報サービス、事務代行及び不動産賃貸等の事業が含まれております。
2 前連結会計年度まで、顧客との契約から生じる収益に「賃貸借契約に基づくリース収益」を含めて開示しておりましたが、当第3四半期連結累計期間より区分表示を変更しております。なおこの変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間における「その他の営業収益(外部顧客)」の組換えを行っております。
3 アセット・マネジメント部門、投資部門、その他の「資金その他」には、純営業収益を構成する支払手数料等が含まれております。
4 上記の純営業収益は主に、営業収益、金融費用、その他の営業費用及び支払手数料(販売費・一般管理費)より構成されております。2024/02/13 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 事業全体の状況2024/02/13 15:06
当第3四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比58.2%増の9,054億円、純営業収益は同25.9%増の4,263億円となりました。
受入手数料は2,547億円と、同23.0%の増収となりました。委託手数料は、株式取引が増加したことにより、同33.6%増の640億円となりました。引受業務では、エクイティの引受案件等が増加し、引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料は、同55.1%増の299億円となりました。