8601 大和証券G

8601
2026/03/19
時価
2兆3179億円
PER
13.21倍
2010年以降
赤字-29.84倍
(2010-2025年)
PBR
1.2倍
2010年以降
0.45-1.68倍
(2010-2025年)
配当
3.79%
ROE
10.7%
ROA
0.43%
資料
Link
CSV,JSON

大和証券G(8601)の純営業収益 - リテール部門の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1844億1500万
2013年6月30日 -57.55%
782億8900万
2013年9月30日 +72.48%
1350億3100万
2013年12月31日 +46.96%
1984億4600万
2014年3月31日 +27.54%
2530億9300万
2014年6月30日 -78.68%
539億7100万
2014年9月30日 +105.31%
1108億700万
2014年12月31日 +54.82%
1715億4900万
2015年3月31日 +35.26%
2320億3300万
2015年6月30日 -72.15%
646億3100万
2015年9月30日 +88.32%
1217億1200万
2015年12月31日 +42.59%
1735億5100万
2016年3月31日 +25.57%
2179億2200万
2016年6月30日 -79.34%
450億1300万
2016年9月30日 +97.13%
887億3400万
2016年12月31日 +55.97%
1383億9700万
2017年3月31日 +35.88%
1880億5100万
2017年6月30日 -74.03%
488億3300万
2017年9月30日 +104.99%
1001億200万
2017年12月31日 +59.51%
1596億7300万
2018年3月31日 +34.18%
2142億4700万
2018年6月30日 -76.38%
506億900万
2018年9月30日 +93.49%
979億2400万
2018年12月31日 +47.37%
1443億1300万
2019年3月31日 +28.79%
1858億6500万
2019年6月30日 -76.81%
430億9500万
2019年9月30日 +94.59%
838億5900万
2019年12月31日 +49.28%
1251億8200万
2020年3月31日 +32.95%
1664億3000万
2020年6月30日 -78.88%
351億4800万
2020年9月30日 +115.8%
758億5100万
2020年12月31日 +58.42%
1201億6100万
2021年3月31日 +41.06%
1695億500万
2021年6月30日 -72.06%
473億5600万
2021年9月30日 +104.85%
970億1000万
2021年12月31日 +51.32%
1467億9400万
2022年3月31日 +28.67%
1888億7900万
2022年6月30日 -78.61%
403億9300万
2022年9月30日 +101.97%
815億8100万
2022年12月31日 +51.73%
1237億8500万
2023年3月31日 +32.76%
1643億3600万
2023年6月30日 -69.67%
498億4500万
2023年9月30日 +99.08%
992億3200万
2023年12月31日 +50.27%
1491億1800万
2024年3月31日 +39.74%
2083億8000万
2024年9月30日 -40.82%
1233億1600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
営業収益(百万円)335,357689,6881,026,4371,372,014
純営業収益(百万円)149,139310,238471,771645,990
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円)38,020107,113172,026219,026
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成して
2025/06/18 12:23
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ウェルスマネジメント部門は、主に個人や未上場法人のお客様に幅広い金融商品・サービスを提供しております。アセットマネジメント部門は、さまざまな資産を投資対象とした投資信託の設定・運用を行っているほか、国内外の機関投資家に対し投資助言・運用サービスを提供すると共に、不動産を投資対象とした投資法人・ファンドの運用を行っております。また、金銭債権、プライベート・エクイティ、ベンチャーキャピタル、不動産、再生可能エネルギー、インフラなどの資産に投資を行っているほか、既存案件における投資回収の極大化や、新規投資ファンドの組成を中心としたビジネスを行っております。グローバル・マーケッツ&インベストメント・バンキング部門は、グローバル・マーケッツ及びグローバル・インベストメント・バンキングで構成されており、グローバル・マーケッツは、主に国内外の機関投資家や事業法人、金融法人、公共法人等のお客様向けに、株式、債券・為替及びそれらの派生商品のセールス及びトレーディングを行っております。グローバル・インベストメント・バンキングは、国内外における有価証券の引受け、M&Aアドバイザリー等、多様なインベストメント・バンキング・サービスを提供しております。
2 報告セグメントごとの純営業収益、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/18 12:23
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社の統合・管理、情報サービス、事務代行及び不動産賃貸等の事業が含まれております。
2 ウェルスマネジメント部門、アセットマネジメント部門、その他の「資金その他」には、純営業収益を構成する支払手数料等が含まれております。
3 上記の純営業収益は主に、営業収益、金融費用、その他の営業費用及び支払手数料(販売費・一般管理費)より構成されております。
4 資産についてのセグメント情報は、経営者が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。2025/06/18 12:23
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への純営業収益のうち、連結損益計算書の純営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/18 12:23
#5 事業等のリスク
なお、当社グループの過去3連結会計年度における連結業績の推移は次のとおりです。
(単位:百万円)
営業収益866,0901,277,4821,372,014
純営業収益464,226590,910645,990
経常利益86,930174,587224,716
(7)ウェルスマネジメント部門におけるビジネス・リスク
ウェルスマネジメント部門では、市況の低迷でお客様の証券投資需要が低調となったり、証券市場のリスクを避ける投資行動が強まったり、リスク資産を保有することそのものに対して消極的な傾向が強まったりすると、収益が大きく低下する可能性があります。また、店舗、営業員、オンライン取引システム等を必要とするため、不動産関係費、人件費、システム投資等に係る減価償却費等の固定的経費を要する傾向があります。したがって、上記のような要因により収益が大きく低下したときは、経費抑制努力では対応しきれず、採算割れとなるリスクがあります。なお、連結子会社である株式会社大和ネクスト銀行(以下、「大和ネクスト銀行」という。)に起因する「銀行業に伴うビジネス・リスク」は(8)に記載しています。
2025/06/18 12:23
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの純営業収益、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部純営業収益は、第三者間取引価格に基づいております。2025/06/18 12:23
#7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当社グループでは2024年度を初年度とするグループ中期経営計画を策定しており、当社グループが目指すビジネスモデルに合わせ、当連結会計年度より報告セグメントの区分方法を変更しております。従来、「リテール部門」「ホールセール部門」「アセット・マネジメント部門」「投資部門」の4事業区分としておりましたが、「ウェルスマネジメント部門」「アセットマネジメント部門」「グローバル・マーケッツ&インベストメント・バンキング部門」の3事業区分に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分方法により作成したものを記載しております。2025/06/18 12:23
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
純営業収益前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計546,395592,555
「その他」の区分の純営業収益34,69338,368
セグメント間の取引消去△17,679△17,138
純営業収益から控除する支払手数料26,29332,118
その他の調整額1,20786
連結財務諸表の純営業収益590,910645,990
2025/06/18 12:23
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 純営業収益は主として顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/18 12:23
#10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1983年4月当社入社
2012年4月大和証券㈱専務取締役 法人本部長
2015年4月当社専務執行役 リテール部門副担当
2016年4月当社代表執行役副社長 最高執行責任者(COO) 兼 リテール部門担当大和証券㈱代表取締役副社長
2016年6月当社取締役 兼 代表執行役副社長
2017年4月当社取締役 兼 代表執行役社長 最高経営責任者(CEO) 兼 リテール部門担当大和証券㈱代表取締役社長
2020年4月当社最高経営責任者(CEO)
2025/06/18 12:23
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 事業全体の状況
当連結会計年度の営業収益は前年度比7.4%増の1兆3,720億円、純営業収益は同9.3%増の6,459億円となりました。
受入手数料は4,164億円と、同16.2%の増収となりました。委託手数料は、株式取引が減少したことにより、同4.7%減の890億円となりました。引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料は、エクイティ引受案件が増加したことにより、同24.5%増の479億円となりました。
2025/06/18 12:23

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。