8601 大和証券G

8601
2026/10/19
時価
2兆7307億円
PER
13.78倍
2010年以降
赤字-29.84倍
(2010-2026年)
PBR
1.34倍
2010年以降
0.45-1.68倍
(2010-2026年)
配当
3.68%
ROE
11.8%
ROA
0.46%
資料
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大和証券G(8601)の訴訟損失引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
7億7900万
2009年3月31日 -53.15%
3億6500万
2010年3月31日 +68.49%
6億1500万
2010年12月31日 +0.49%
6億1800万
2011年3月31日 -18.61%
5億300万
2011年6月30日 +63.42%
8億2200万
2011年9月30日 -46.23%
4億4200万
2011年12月31日 -0.9%
4億3800万
2012年3月31日 -31.96%
2億9800万
2012年6月30日 -53.36%
1億3900万
2012年9月30日 +2.88%
1億4300万
2012年12月31日 -9.09%
1億3000万
2013年3月31日 +398.46%
6億4800万
2013年6月30日 -0.77%
6億4300万
2013年9月30日 +0.31%
6億4500万
2013年12月31日 +208.53%
19億9000万
2014年3月31日 -6.03%
18億7000万
2014年6月30日 +0.27%
18億7500万
2014年9月30日 -0.37%
18億6800万
2014年12月31日 +0.05%
18億6900万
2015年3月31日 +0.43%
18億7700万
2015年6月30日 +9.48%
20億5500万
2015年9月30日 -7.69%
18億9700万
2015年12月31日 +2.53%
19億4500万
2016年3月31日 +11.77%
21億7400万
2016年6月30日 -9.15%
19億7500万
2016年9月30日 -14.08%
16億9700万
2016年12月31日 +5.42%
17億8900万
2017年3月31日 +788.93%
159億300万
2017年6月30日 -0.23%
158億6700万
2017年9月30日 +0.55%
159億5400万
2017年12月31日 +63.19%
260億3500万
2018年3月31日 -5.95%
244億8500万
2018年6月30日 +2.5%
250億9800万
2018年9月30日 +3.19%
258億9800万
2018年12月31日 -3.22%
250億6300万
2019年3月31日 +2.03%
255億7300万
2019年6月30日 -3.68%
246億3200万
2019年9月30日 -0.68%
244億6400万
2019年12月31日 -93.26%
16億4800万
2020年3月31日 -4.73%
15億7000万
2020年6月30日 +1.02%
15億8600万
2020年9月30日 +0.76%
15億9800万
2020年12月31日 +3.82%
16億5900万
2021年3月31日 +9.04%
18億900万
2021年6月30日 -88.78%
2億300万
2021年9月30日 -17.73%
1億6700万
2021年12月31日 -5.99%
1億5700万
2022年3月31日 -26.75%
1億1500万
2022年6月30日 +6.09%
1億2200万
2022年9月30日 +4.1%
1億2700万
2022年12月31日 -53.54%
5900万
2023年3月31日 +186.44%
1億6900万
2023年6月30日 +26.63%
2億1400万
2023年9月30日 -0.47%
2億1300万
2023年12月31日 +11.74%
2億3800万
2024年3月31日 -1.26%
2億3500万
2024年6月30日 +28.51%
3億200万
2024年9月30日 -0.99%
2億9900万
2024年12月31日 +15.05%
3億4400万
2025年3月31日 +20.06%
4億1300万
2025年6月30日 +0.97%
4億1700万
2025年9月30日 -14.39%
3億5700万
2025年12月31日 +8.12%
3億8600万
2026年3月31日 -6.22%
3億6200万
2026年6月30日 +6.63%
3億8600万

個別

2008年3月31日
3億400万
2009年3月31日 -57.57%
1億2900万
2010年3月31日 -64.34%
4600万
2011年3月31日 -86.96%
600万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
訴訟損失引当金
証券取引に関する損害賠償請求訴訟等について、今後の損害賠償金の支払いに備えるため、経過状況等に基づく当連結会計年度末における支払見積額を計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債は、当社及び一部の国内連結子会社については、従業員の退職給付に備えるため、社内規程に基づく当連結会計年度末における退職金要支給額を計上しております。これは、当該各社の退職金は将来の昇給等による給付額の変動がなく、貢献度、能力及び実績等に応じて事業年度ごとに各人別に勤務費用が確定するためであります。その他一部の連結子会社については、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる金額を計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準
約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。当社及び国内連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、「注記事項(収益認識関係)」に記載のとおりであります。
(6)重要なヘッジ会計の方法
原則として繰延ヘッジ処理によっております。ただし、条件を満たしている場合には、金利変動リスクのヘッジについては金利スワップの特例処理、為替変動リスクのヘッジについては振当処理によっております。
当社及び一部の連結子会社は、一部の有価証券、借入金及び発行社債等に係る金利変動リスク及び為替変動リスクを回避するため、金利スワップ及び通貨スワップ等のデリバティブ取引を用いてヘッジを行っております。
ヘッジの有効性の検証については、ヘッジ手段の時価又はキャッシュ・フロー変動の累計額とヘッジ対象の時価又はキャッシュ・フロー変動の累計額とを比較する方法によっております。なお、一部の連結子会社においては、相場変動を相殺するヘッジのうちヘッジ対象とヘッジ手段に関する重要な条件がほぼ同一となるようなヘッジ指定を行っているものは、高い有効性があるとみなしており、これをもって有効性の判定に代えております。また、特例処理及び振当処理を採用しているものについては、その判定をもってヘッジの有効性の判定に代えております。
また、銀行業務を行う子会社では、外貨建金融資産・負債から生じる為替変動リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における外貨建取引等の会計処理に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第25号 2020年10月8日)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、外貨建金銭債権債務等の為替変動リスクを減殺する目的で行う通貨スワップ取引及び為替スワップ取引をヘッジ手段とし、ヘッジ対象である外貨建金銭債権債務等に見合うヘッジ手段の外貨ポジション相当額が存在することを確認することによりヘッジの有効性を評価しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、発生の都度、子会社等の実態に基づいて償却期間を見積り、20年以内の年数で均等償却しております。なお、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、発生した連結会計年度に一括して償却しております。
(8)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
連結キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び当座預金、普通預金等随時引き出し可能な預金、取得日から3ヶ月以内に満期日が到来する短期投資からなっております。
(9)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
グループ通算制度の適用
当社を通算親会社とするグループ通算制度を適用しております。2026/06/17 11:49
#2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
商品有価証券・デリバティブ1,4162,009
訴訟損失引当金130114
その他14,11212,601
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2025年3月31日)
2026/06/17 11:49

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