- 8609
- 2026/09/04
- 時価
- 2862億円
- PER
- 11.6倍
- 2010年以降
- 3.74-199.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.33-1.92倍
(2010-2026年) - 配当
- 4.04%
- ROE
- 10.85%
- ROA
- 1.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 150億3500万
- 2014年6月30日 -64.33%
- 53億6300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/13 9:07
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が27百万円減少し、利益剰余金が17百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、中核子会社の岡三証券株式会社においては、引き続き地域密着型営業を展開する一方、ロンドン駐在員事務所を新たに開設するなど投資情報収集・発信体制の強化を推進いたしました。一方、インターネット取引専業の岡三オンライン証券株式会社においては、日本株、FX(外国為替証拠金取引)など取扱い商品ごとにキャンペーンを実施し、顧客基盤の強化、拡大を図りました。また、岡三アセットマネジメント株式会社においては、市況の変化をとらえた機動的な運用及びタイムリーな情報発信を行うとともに、投資者のニーズに対応した迅速な商品提供を行い、運用資産の拡大に努めました。2014/08/13 9:07
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は215億86百万円(前年同期比66.2%)、純営業収益は212億96百万円(同66.1%)となりました。販売費・一般管理費は161億21百万円(同93.1%)となり、経常利益は53億63百万円(同35.7%)、四半期純利益は28億25百万円(同33.8%)となりました。
① 損益の概況