- 8609
- 2026/09/03
- 時価
- 2788億円
- PER
- 11.3倍
- 2010年以降
- 3.74-199.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.33-1.92倍
(2010-2026年) - 配当
- 4.15%
- ROE
- 10.85%
- ROA
- 1.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 132億3600万
- 2015年9月30日 -15.94%
- 111億2600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/11/13 9:01
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益及び経常利益はそれぞれ100百万円増加し、税金等調整前四半期純利益は68百万円減少しております。また、当第2四半期連結会計期間末の資本剰余金が68百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、中核子会社の岡三証券株式会社においては、新たに「八千代支店」(千葉県)を出店するなど営業基盤の強化を図るとともに、充実した投資情報と商品ラインアップを活用した地域密着型の営業活動を引き続き展開しました。一方、インターネット取引専業の岡三オンライン証券株式会社においては、発注ツールの機能拡充や独自の投資情報配信の強化などサービス向上を図りました。また、岡三アセットマネジメント株式会社においては、ファンダメンタルズを重視した組織的な運用とタイムリーな情報発信を行うとともに、中長期的な投資環境を捉えた商品提案を行い、運用資産の拡大に努めました。2015/11/13 9:01
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は446億32百万円(前年同期比97.1%)、純営業収益は439億23百万円(同96.9%)となりました。販売費・一般管理費は339億28百万円(同104.3%)となり、経常利益は111億26百万円(同84.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62億99百万円(同86.6%)となりました。
① 損益の概況