建物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 55億1700万
- 2021年3月31日 -1.58%
- 54億3000万
個別
- 2020年3月31日
- 15億4500万
- 2021年3月31日 -5.31%
- 14億6300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2021/06/30 11:03
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産2021/06/30 11:03
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都中央区 他 事業用資産 建物等
当社の連結子会社である岡三証券株式会社が保有する店舗等の事業用資産の一部につきまして、将来の回収可能性を保守的に検討した結果、減損損失を認識しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/30 11:03
(2) 算出方法当連結会計年度 無形固定資産その他 20 建物 8 器具備品 2
報告期間の末日ごとに有形固定資産及び無形固定資産について減損の兆候の有無を判定しております。固定資産の減損の兆候の有無を把握するに際して、自社利用ソフトウエア等により形成される各資産グループを、独立したキャッシュ・フローを生成する最小の単位としており、減損の兆候がある場合は、減損損失の要否を検討しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2021/06/30 11:03
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。