建物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 7億5900万
- 2023年3月31日 -15.02%
- 6億4500万
個別
- 2022年3月31日
- 1億2800万
- 2023年3月31日 -0.78%
- 1億2700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/09/28 16:08
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/09/28 16:08
研修施設土地建物の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/09/28 16:08
土地建物の売却によるものであります。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/09/28 16:08
土地収用に伴う建物解体費用の発生によるものであります。 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2023/09/28 16:08
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物 1,786 百万円 1,645 百万円 器具備品 627 百万円 677 百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内容は次のとおりであります。2023/09/28 16:08
建物 本社機能の拡張 9百万円
器具備品 システム改修費用 8百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/09/28 16:08
当社グループは、資産を事業セグメント・用途により事業用資産、賃貸不動産及び遊休資産に分類しております。また、管理会計上の区分を基準に、事業用資産は営業店等の独立した会計単位、賃貸不動産及び遊休資産は物件単位にグルーピングを行い、特定のグループとの関係が明確ではない資産については、共用資産としています。事業セグメント 用途 場所 種類 減損損失額 証券事業 営業店 静岡県等 6店舗 建物 165百万円 土地 13百万円 借地権 0百万円 共用資産 東京都 ソフトウェア 16百万円 長期前払費用 471百万円 遊休資産 山口県 建物 11百万円 土地 4百万円
当社の連結子会社であり、証券事業を営むアイザワ証券株式会社は、営業損益の実績をベースに市場の動向や経営環境等の変動を考慮した金額に、資産または資産グループの経済的残存使用年数を乗じて将来キャッシュ・フローを算出しておりますが、当該将来キャッシュ・フローの減少が見込まれたことにより、各資産・資産グループもしくは共用資産を含むより大きな単位で帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失683百万円として特別損失に計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/09/28 16:08
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。 なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 建物 3年~40年 器具・備品 5年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)