建物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 6億6400万
- 2025年3月31日 +13.4%
- 7億5300万
個別
- 2024年3月31日
- 1億1600万
- 2025年3月31日 +60.34%
- 1億8600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/07/14 15:30
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/07/14 15:30
店舗土地建物の売却によるものであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/07/14 15:30
土地売却に伴う建物解体費用の発生によるものであります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2025/07/14 15:30
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物 1,649 百万円 1,632 百万円 器具備品 747 百万円 746 百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内容は次のとおりであります。2025/07/14 15:30
建物 店舗改修費用 85百万円
器具備品 店舗改修費用 20百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/07/14 15:30
当社グループは、資産を事業セグメント・用途により事業用資産、賃貸不動産及び遊休資産に分類しております。また、管理会計上の区分を基準に、事業用資産は営業店等の独立した会計単位、賃貸不動産及び遊休資産は物件単位にグルーピングを行い、特定のグループとの関係が明確ではない資産については、共用資産としています。事業セグメント 用途 場所 種類 減損損失額 証券事業 営業店 山口県 長期前払費用 27百万円 遊休資産 静岡県 建物 2百万円 土地 32百万円 全社資産 遊休資産 東京都 借地権 14百万円 建物 0百万円 合計 76百万円
当社の連結子会社であり、証券事業を営むアイザワ証券株式会社は、営業損益の実績をベースに市場の動向や経営環境等の変動を考慮した金額に、資産または資産グループの経済的残存使用年数を乗じて将来キャッシュ・フローを算出しておりますが、当該将来キャッシュ・フローの減少が見込まれたことにより、各資産・資産グループで帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失61百万円として特別損失に計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/07/14 15:30
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。 なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 建物 3年~40年 器具・備品 5年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)