- 8708
- 2026/10/16
- 時価
- 636億円
- PER
- 18.26倍
- 2010年以降
- 赤字-141.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.15-2.13倍
(2010-2026年) - 配当
- 7.26%
- ROE
- 7.79%
- ROA
- 2.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2024年3月31日
- 586億5700万
- 2025年3月31日 -18.85%
- 475億9900万
- 2026年3月31日 +6.07%
- 504億8600万
個別
- 2024年3月31日
- 460億4100万
- 2025年3月31日 -24.48%
- 347億7200万
- 2026年3月31日 -5.46%
- 328億7200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2026/06/24 13:28
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
- #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 「その他の受入手数料」には、様々なサービスに係る受入手数料が含まれておりますが、主な受入手数料は「受益証券代行手数料」となります。2026/06/24 13:28
「受益証券代行手数料」においては、主に投信委託会社等との契約に基づき、募集・販売の取扱い等に関する代理事務を履行する義務を負っております。収益の金額は投資信託の純資産等を参照して算定されます。当履行義務は、当社グループが日々サービスを提供すると同時に顧客により便益が費消されるため、一定期間にわたり収益を認識しております。通常の支払期限について、多くの場合、投資信託等の決算日後から数営業日以内に支払いを受けております。
3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は738億37百万円と、前連結会計年度末に比べ119億8百万円の増加となりました。2026/06/24 13:28
当連結会計年度末の純資産合計は504億86百万円と前連結会計年度末に比べ28億87百万円の増加となりました。
b. 経営成績 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/06/24 13:28
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2026/06/24 13:28
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、512百万円及び 778千株であります。なお、前連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、546百万円及び831千株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #6 重要な契約等(連結)
- 各無担保社債に共通して付された財務上の特約の内容2026/06/24 13:28
・提出会社は、期末又は第2四半期末の当社の純資産額を、前年同期末の純資産額の50%以上に維持しなければならない。 - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 13:28
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産 1,118.86円 1,054.53円 1株当たり当期純利益 55.28円 11.98円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 13:28
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産 1,433.95円 1,523.27円 1株当たり当期純利益 100.20円 88.44円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。