当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 35億7000万
- 2014年9月30日 -32.77%
- 24億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動の影響が一部に見られたものの、政府による経済財政政策等を背景に緩やかな回復基調で推移いたしました。しかしながら、円安による原材料価格の上昇、新興国経済の停滞、ウクライナや中東情勢の緊迫化等もあり、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。2014/11/13 10:05
このような環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の営業収益は211億65百万円(前年同期比80百万円増)、経常利益は36億2百万円(前年同期比11億99百万円減)、四半期純利益は24億円(前年同期比11億69百万円減)となりました。
報告セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/13 10:05
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 88円98銭 59円94銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 3,570 2,400 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 3,570 2,400 普通株式の期中平均株式数(千株) 40,123 40,047 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 88円98銭 59円94銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) 0 0 (うち連結子会社及び持分法適用会社の潜在株式に係る四半期純利益調整額)(百万円) (0) (0) 普通株式増加数(千株) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -