無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 15億4000万
- 2020年3月31日 +20.97%
- 18億6300万
個別
- 2019年3月31日
- 1000万
- 2020年3月31日 -40%
- 600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、債権管理回収関連事業におけるシステム、「器具及び備品」であります。2020/06/29 16:21
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/29 16:21 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/29 16:21
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の区分、投資の意思決定を行う際の単位を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 東京都世田谷区 事業用資産 ソフトウェア 25 東京都世田谷区 事業用資産 その他無形固定資産 1
事業用資産については、収益性の低下等により事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度において減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/06/29 16:21
当連結会計年度の設備投資等は、有形固定資産と無形固定資産の総額で5,371百万円となりました。
このうち主なものは、ハーン銀行(Khan Bank LLC)のデジタルバンキングサービスなど情報システムの構築(12億82百万円)、ATM増設(9億57百万円)及び支店開設、改築等(8億42百万円)によるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 器具及び備品 2~20年2020/06/29 16:21
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、事業用ソフトウエアについては3年、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/29 16:21