三菱UFJ証券 HDのデリバティブ取引の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年9月30日
- 5兆432億
- 2014年9月30日 +46.53%
- 7兆3898億
- 2015年9月30日 +22.66%
- 9兆643億
- 2016年9月30日 +69.85%
- 15兆3958億
- 2017年9月30日 -39.35%
- 9兆3377億
- 2018年9月30日 -29.88%
- 6兆5480億
- 2019年9月30日 +30.25%
- 8兆5290億
- 2020年9月30日 -6.78%
- 7兆9506億
- 2021年9月30日 -27.75%
- 5兆7444億
- 2022年9月30日 +29.97%
- 7兆4660億
- 2023年9月30日 +28.48%
- 9兆5925億
- 2024年9月30日 -4.6%
- 9兆1508億
- 2025年9月30日 +60.78%
- 14兆7124億
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (1) トレーディングに関する有価証券等の評価基準および評価方法2025/11/27 9:53
トレーディングに関する有価証券(売買目的有価証券)およびデリバティブ取引等については、原則として時価法を採用しております。
(2) トレーディング関連以外の有価証券等の評価基準および評価方法 - #2 保証債務の注記
- (保証債務)2025/11/27 9:53
(1)MUFGセキュリティーズEMEAの一部のデリバティブ取引の銀行保証に対して保証を行っております。なお、当中間会計期間末において当該残高は、25,898百万円(前事業年度末は53,324百万円)であります。
(2)MUFGセキュリティーズEMEAが受け入れた担保の返還債務に対して保証を行っております。なお、当中間会計期間末において当該残高は、13,574百万円(前事業年度末は13,281百万円)であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資本の財源2025/11/27 9:53
当社グループは、MUFGグループの一員として、有価証券の売買および売買等の委託の媒介・取次ぎ・代理、有価証券の引受けおよび売出し、有価証券の募集・売出しの取扱いおよび私募の取扱い、各種デリバティブ取引、M&Aや資産の証券化等に係るアドバイス、投資顧問業、ウェルスマネジメント業務等の幅広い投資・金融サービスを展開しており、当該業務を営む上で充分な資本を確保する必要があります。
当社グループの財務計画・事業戦略の策定・実施に当たっては、業務運営上のリスクに見合った適正な資本水準の設定・維持に努めており、加えて市場の急激な変動によりもたらされ得る大きな損失にも耐えることができる必要充分な資本水準が維持されるかについても、定期的に確認しております。また、当社グループは、国内外で投資・金融サービス業務を行っており、各国・地域における法規制上必要な資本も維持しなければなりません。 - #4 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2025年3月31日)2025/11/27 9:53
(*1) 現金は注記を省略しており、預金、預託金、約定見返勘定、信用取引資産、信用取引負債、有価証券担保貸付金、有価証券担保借入金、預り金、短期差入保証金、受入保証金、短期貸付金、短期借入金、コマーシャル・ペーパー、長期貸付金は時価が帳簿価額に近似することから、記載を省略しております。連結貸借対照表計 上 額(百万円) 時 価(百万円) 差 額(百万円) 負 債 計 6,635,230 6,623,206 △12,024 デリバティブ取引(*4) ①ヘッジ会計が適用されていないもの 326,738 326,738 -
(*2) 一部の在外子会社においてIFRS第9号に準拠して償却原価法を適用している債券24,841百万円(時価25,114百万円)が含まれております。