- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2010001062870
- Link
建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 226億9000万
- 2018年3月31日 -5.91%
- 213億4800万
個別
- 2017年3月31日
- 500万
- 2018年3月31日 -20%
- 400万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/27 11:54
当社グループは、主要な連結子会社である三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社については、同社の管理会計制度における管理単位をキャッシュ・フロー生成単位としてそれぞれの本部および支店についてグルーピングを行っており、その他の連結子会社のうち、賃貸用不動産を有する会社についてはそれぞれの物件毎に、当社を含むそれ以外の会社については原則として、事業全体を1つの資産グループとしてそれぞれグルーピングを行い減損の兆候を判断しております。場所 用途 種類 減損損失額(百万円) 東京都千代田区他2箇所 業務システム ソフトウエア 255 愛知県名古屋市他55箇所 店舗設備 建物 118 器具備品 16 土地 6 その他 移転予定オフィス 建物 77
当連結会計年度において、業務システムの一部更改等により使用の見込みがなくなったソフトウェア、稼働率が低下したもしくは店舗の移転等・電話設備の更改により使用の見込みがなくなった建物・器具備品・土地、オフィスの移転により使用の見込みがなくなった建物について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(474百万円)として特別損失に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 有形固定資産・無形固定資産2018/06/27 11:54
主に建物、器具備品、土地からなる有形固定資産および主にソフトウェアからなる無形固定資産は取得価額により計上し、有形固定資産については個々の耐用年数に基づき主として定額法により、ソフトウェアについては利用可能期間に基づく定額法により、それぞれ減価償却しております。
また、収益性が低下した資産について、回収可能価額まで減損処理しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/27 11:54
建物 6~50年
器具備品 4~15年