- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2010001062870
- Link
純資産
連結
- 2020年3月31日
- 9439億6300万
- 2020年9月30日 -1.27%
- 9319億3700万
- 2021年3月31日 +4.87%
- 9773億1000万
- 2021年9月30日 +1.96%
- 9965億400万
個別
- 2020年3月31日
- 6278億7400万
- 2020年9月30日 -0.54%
- 6244億6300万
- 2021年3月31日 -0.75%
- 6197億7500万
- 2021年9月30日 +1.75%
- 6305億9500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ その他の受入手数料2021/11/26 10:44
その他の受入手数料には、様々な手数料が含まれておりますが、その中で主なものは投資信託の代行手数料およびM&A手数料です。投資信託の代行手数料は、投資委託会社等との契約に基づき、募集・販売の取扱い等に関する代行業務を履行する義務を負っており、その手数料は投資信託の純資産を参照して算定されます。その対価の金額は市場環境等の影響を非常に受けやすく、収益の重大な戻入が生じない可能性が非常に高いと判断できないことから、報告日までに確定した金額を取引価格に含めております。当該手数料については、日々のサービスの提供と同時に顧客により便益が費消されるため、契約期間(一定期間)にわたり時の経過に応じて収益を認識しております。また、M&A手数料は、M&Aに関する各種指導・助言等を行う義務を負っており、リテーナーフィーのように契約期間(一定期間)にわたり時の経過に応じて収益を認識するものと、成功報酬のように一定の成果(一時点)で収益を認識するものがあります。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、30兆1,898億92百万円(同2兆3,351億24百万円減)となりました。内訳は流動負債が28兆4,007億94百万円(同2兆5,523億11百万円減)であり、このうちトレーディング商品が10兆5,136億29百万円(同1兆4,394億11百万円減)、有価証券担保借入金が10兆9,199億90百万円(同6,136億53百万円減)となっております。固定負債は1兆7,844億54百万円(同2,171億85百万円増)となっております。2021/11/26 10:44
純資産合計は9,965億4百万円(同191億94百万円増)となりました。うち、利益剰余金は配当金支払いによる59億47百万円の減少および親会社株主に帰属する中間純損失による14億34百万円の減少の結果、2,081億83百万円(同73億81百万円減)となっております。また、為替換算調整勘定は△92億47百万円(同259億80百万円増)となっております。
(4) キャッシュ・フローの状況 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- ア.市場価格のない株式等以外のもの2021/11/26 10:44
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
イ.市場価格のない株式等 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)当中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、1株当たり中間純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2021/11/26 10:44
前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 1株当たり純資産 942.28 円 967.75 円 (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 977,310 996,504 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 282,864 283,288 (うち非支配株主持分)(百万円) (282,864) (283,288) 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産(百万円) 694,445 713,215 1株当たり純資産の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数(千株) 736,985 736,985