- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2010001062870
- Link
純資産
連結
- 2020年3月31日
- 9439億6300万
- 2021年3月31日 +3.53%
- 9773億1000万
- 2022年3月31日 +2.79%
- 1兆45億
個別
- 2020年3月31日
- 6278億7400万
- 2021年3月31日 -1.29%
- 6197億7500万
- 2022年3月31日 +2.26%
- 6337億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ア.市場価格のない株式等以外のもの2022/06/28 11:51
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
イ.市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、30兆7,200億96百万円(同1兆8,049億21百万円減)となりました。内訳は流動負債が28兆8,358億44百万円(同2兆1,172億61百万円減)であり、このうちトレーディング商品が10兆4,327億88百万円(同1兆5,202億52百万円減)、有価証券担保借入金が10兆7,023億円(同8,313億42百万円減)となっております。固定負債は1兆8,795億94百万円(同3,123億26百万円増)となっております。2022/06/28 11:51
純資産合計は1兆45億89百万円(同272億78百万円増)となりました。うち、利益剰余金は配当金支払いによる200億16百万円の減少および親会社株主に帰属する当期純利益による172億11百万円の増加の結果、2,127億59百万円(同28億5百万円減)となっております。また、為替換算調整勘定は△54億33百万円(同297億94百万円増)となっております。
(4) キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/28 11:51
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ その他の受入手数料2022/06/28 11:51
その他の受入手数料には、様々な手数料が含まれておりますが、その中で主なものは投資信託の代行手数料およびM&A手数料です。投資信託の代行手数料は、投資信託委託会社等との契約に基づき、募集・販売の取扱い等に関する代行業務を履行する義務を負っており、その手数料は投資信託の純資産を参照して算定されます。その対価の金額は市場環境等の影響を非常に受けやすく、収益の重大な戻入が生じない可能性が非常に高いと判断できないことから、報告日までに確定した金額を取引価格に含めております。当該手数料については、日々のサービスの提供と同時に顧客により便益が費消されるため、契約期間(一定期間)にわたり時の経過に応じて収益を認識しております。また、M&A手数料は、M&Aに関する各種指導・助言等を行う義務を負っており、リテーナーフィーのように契約期間(一定期間)にわたり時の経過に応じて収益を認識するものと、成功報酬のように一定の成果(一時点)で収益を認識するものがあります。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はモルガン・スタンレーMUFG証券㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2022/06/28 11:51
(単位:百万円) 純資産合計 184,832 193,804 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/28 11:51
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産 942.28 円 978.79 円 1株当たり当期純利益 53.35 円 23.35 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。