- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2010001062870
- Link
純資産
連結
- 2021年3月31日
- 9773億1000万
- 2021年9月30日 +1.96%
- 9965億400万
- 2022年3月31日 +0.81%
- 1兆45億
- 2022年9月30日 +2.31%
- 1兆278億
個別
- 2021年3月31日
- 6197億7500万
- 2021年9月30日 +1.75%
- 6305億9500万
- 2022年3月31日 +0.5%
- 6337億7700万
- 2022年9月30日 +0.39%
- 6362億5200万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ その他の受入手数料2022/11/28 10:00
その他の受入手数料には、様々な手数料が含まれておりますが、その中で主なものは投資信託の代行手数料およびM&A手数料です。投資信託の代行手数料は、投資委託会社等との契約に基づき、募集・販売の取扱い等に関する代行業務を履行する義務を負っており、その手数料は投資信託の純資産を参照して算定されます。その対価の金額は市場環境等の影響を非常に受けやすく、収益の重大な戻入が生じない可能性が非常に高いと判断できないことから、報告日までに確定した金額を取引価格に含めております。当該手数料については、日々のサービスの提供と同時に顧客により便益が費消されるため、契約期間(一定期間)にわたり時の経過に応じて収益を認識しております。また、M&A手数料は、M&Aに関する各種指導・助言等を行う義務を負っており、リテーナーフィーのように契約期間(一定期間)にわたり時の経過に応じて収益を認識するものと、成功報酬のように一定の成果(一時点)で収益を認識するものがあります。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、32兆3,071億93百万円(同1兆5,870億96百万円増)となりました。内訳は流動負債が30兆4,560億29百万円(同1兆6,201億84百万円増)であり、このうちトレーディング商品が12兆7,588億81百万円(同2兆3,260億92百万円増)、有価証券担保借入金が9兆5,865億39百万円(同1兆1,157億61百万円減)となっております。固定負債は1兆8,464億98百万円(同330億96百万円減)となっております。2022/11/28 10:00
純資産合計は1兆278億41百万円(同232億52百万円増)となりました。うち、利益剰余金は配当金支払いによる170億61百万円の減少および親会社株主に帰属する中間純利益による187億75百万円の増加の結果、2,144億74百万円(同17億14百万円増)となっております。また、為替換算調整勘定は175億47百万円(同229億80百万円増)となっております。
(4) キャッシュ・フローの状況 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- ア.市場価格のない株式等以外のもの2022/11/28 10:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
イ.市場価格のない株式等 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)当中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、1株当たり中間純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2022/11/28 10:00
前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 1株当たり純資産 978.79 円 1,011.77 円 (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 1,004,589 1,027,841 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 283,237 282,185 (うち非支配株主持分)(百万円) (283,237) (282,185) 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産(百万円) 721,351 745,656 1株当たり純資産の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数(千株) 736,985 736,985