だいこう証券ビジネス(8692)の営業収益 - 証券の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 12億6100万
- 2014年9月30日 -14.83%
- 10億7400万
- 2015年9月30日 +16.11%
- 12億4700万
- 2016年9月30日 -19.33%
- 10億600万
- 2017年9月30日 +15.11%
- 11億5800万
- 2018年9月30日 -41.36%
- 6億7900万
- 2019年9月30日 +4.12%
- 7億700万
有報情報
- #1 その他、提出会社の状況
- (2)【有価証券の売買等業務】2019/11/08 10:01
① 有価証券の売買の状況(証券先物取引等を除く) - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)2019/11/08 10:01
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/11/08 10:01
(注)提出日現在の発行数には、2019年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2019年11月8日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 25,657,400 25,657,400 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 25,657,400 25,657,400 - - - #4 発行済株式、議決権の状況(連結)
- (注)1 「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、株式会社証券保管振替機構名義の株式が1,000株含まれております。また、「議決権の数」欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数10個が含まれております。2019/11/08 10:01
2 「単元未満株式」欄の普通株式には、当社所有の自己株式が39株含まれております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、この「証券業の共同インフラ会社」構想の具体化を進めることで、証券会社から銀行・新興系金融企業までの幅広い金融分野のお客様に対し、それぞれの業態ごとに標準的なプラットフォームを構築し、お客様のニーズや業態に合わせて最適なソリューションを提供してまいります。2019/11/08 10:01
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、ITサービス事業を中心として新規顧客の獲得および新規案件の受託等により、営業収益は95億95百万円(前年同四半期比6.9%増)、業務体制の見直しを実施し、適切なコスト管理に取り組んだこと等により、営業利益は6億12百万円(前年同四半期比90.3%増)、経常利益は6億55百万円(前年同四半期比80.2%増)となりました。前第2四半期連結累計期間に金融商品取引責任準備金戻入を特別利益に1億18百万円(当第2四半期連結累計期間は11百万円)計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億19百万円(前年同四半期比25.8%増)となりました。
セグメント別の状況は、以下のとおりであります。