有価証券報告書-第83期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
※2.担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
上記の資産に対応する担保付債務は、次のとおりであります。
上記のほか、前連結会計年度においては、為替予約実行用の担保として定期預金200百万円、信用取引借入金の担保として受入保証金代用有価証券6,322百万円、信用取引の自己融資見返り株券441百万円、先物取引証拠金等の代用として投資有価証券450百万円、信用取引の自己融資見返り株券2,420百万円、取引所の信認金の代用として投資有価証券35百万円を差し入れております。
当連結会計年度においては、信用取引借入金の担保として受入保証金代用有価証券9,733百万円、信用取引の自己融資見返り株券2,432百万円、先物取引証拠金等の代用として投資有価証券463百万円、信用取引の自己融資見返り株券2,603百万円、取引所の信認金の代用として投資有価証券32百万円を差し入れております。
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | |
| 投資有価証券 | 347百万円 | 397百万円 |
上記の資産に対応する担保付債務は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | |
| 信用取引借入金 | 10,383百万円 | 11,476百万円 |
上記のほか、前連結会計年度においては、為替予約実行用の担保として定期預金200百万円、信用取引借入金の担保として受入保証金代用有価証券6,322百万円、信用取引の自己融資見返り株券441百万円、先物取引証拠金等の代用として投資有価証券450百万円、信用取引の自己融資見返り株券2,420百万円、取引所の信認金の代用として投資有価証券35百万円を差し入れております。
当連結会計年度においては、信用取引借入金の担保として受入保証金代用有価証券9,733百万円、信用取引の自己融資見返り株券2,432百万円、先物取引証拠金等の代用として投資有価証券463百万円、信用取引の自己融資見返り株券2,603百万円、取引所の信認金の代用として投資有価証券32百万円を差し入れております。