有価証券報告書-第79期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
※2.担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
上記の資産に対応する担保付債務は、次のとおりであります。
上記のほか、前連結会計年度においては、為替予約実行用の担保として定期預金200百万円、信用取引借入金の担保として受入保証金代用有価証券8,426百万円、信用取引の自己融資見返り株券2,722百万円、先物取引証拠金の代用として投資有価証券369百万円、信用取引の自己融資見返り株券856百万円を差し入れております。また、連結上相殺消去されている連結子会社株式(連結相殺消去前帳簿価額29,488百万円)を、1年内返済予定の長期借入金450百万円及び長期借入金900百万円の担保に供しております。
当連結会計年度においては、為替予約実行用の担保として定期預金200百万円、信用取引借入金の担保として受入保証金代用有価証券7,570百万円、信用取引の自己融資見返り株券4,784百万円、先物取引証拠金の代用として投資有価証券456百万円、信用取引の自己融資見返り株券1,284百万円を差し入れております。また、連結上相殺消去されている連結子会社株式(連結相殺消去前帳簿価額29,488百万円)を、1年内返済予定の長期借入金450百万円及び長期借入金450百万円の担保に供しております。
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (平成29年3月31日) | 当連結会計年度 (平成30年3月31日) | |
| 投資有価証券 | 168百万円 | 153百万円 |
上記の資産に対応する担保付債務は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (平成29年3月31日) | 当連結会計年度 (平成30年3月31日) | |
| 信用取引借入金 | 18,948百万円 | 28,672百万円 |
上記のほか、前連結会計年度においては、為替予約実行用の担保として定期預金200百万円、信用取引借入金の担保として受入保証金代用有価証券8,426百万円、信用取引の自己融資見返り株券2,722百万円、先物取引証拠金の代用として投資有価証券369百万円、信用取引の自己融資見返り株券856百万円を差し入れております。また、連結上相殺消去されている連結子会社株式(連結相殺消去前帳簿価額29,488百万円)を、1年内返済予定の長期借入金450百万円及び長期借入金900百万円の担保に供しております。
当連結会計年度においては、為替予約実行用の担保として定期預金200百万円、信用取引借入金の担保として受入保証金代用有価証券7,570百万円、信用取引の自己融資見返り株券4,784百万円、先物取引証拠金の代用として投資有価証券456百万円、信用取引の自己融資見返り株券1,284百万円を差し入れております。また、連結上相殺消去されている連結子会社株式(連結相殺消去前帳簿価額29,488百万円)を、1年内返済予定の長期借入金450百万円及び長期借入金450百万円の担保に供しております。