営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -11万
- 2015年12月31日
- 2億9990万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△60,533千円には、各報告セグメントに配分されないのれん償却費△29,518千円、全社費用△47,092千円、セグメント間取引消去16,077千円が含まれております。2016/02/15 16:04
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△101,258千円には、各報告セグメントに配分されないのれん償却費△29,518千円、全社費用△128,537千円、セグメント間取引消去56,797千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。2016/02/15 16:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、平成27年9月には不動産金融事業に経営資源を集中させ、事業基盤の安定化と持続的な成長を図るために、保有する株式会社日本證券新聞社及び株式会社日本證券新聞リサーチの全株式を譲渡し、新聞・出版事業及び広告・IR事業から撤退いたしました。2016/02/15 16:04
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,131,280千円(前年同四半期比23.0%増)、営業利益は299,908千円(前年同四半期は112千円の営業損失)、経常利益は275,920千円(前年同四半期は18,756千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は407,325千円(前年同四半期は36,441千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。