- 3772
- 2026/10/20
- 時価
- 203億円
- PER 予
- 11.29倍
- 2010年以降
- 赤字-266.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.57-6.61倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.89%
- ROE 予
- 10.43%
- ROA 予
- 2.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/09 16:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む。)の譲渡等が含まれております。2022/11/09 16:02
4.不動産事業の外部顧客への売上高△13,141千円は、当社が出資している匿名組合において計上された損失のうち、当社出資割合相当額を計上したことによるものです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、第1四半期連結会計期間よりセグメントの変更を行っており、前年同四半期連結累計期間との比較・分析は、変更後のセグメント区分に基づいております。旧セグメント「不動産金融事業」及び「ホテル運営事業」は、新セグメント「アセットマネジメント事業」、「不動産事業」及び「ホテル運営事業」に変更しております。2022/11/09 16:02
アセットマネジメント事業の売上高は292,595千円(前年同四半期比38.4%減)、営業損失は6,807千円(前年同四半期は営業利益205,532千円)となりました。これは、ブリッジファンドへの売却に伴う報酬を計上したものの、大型案件のクローズは下半期に予定していることによります。
不動産事業の売上高は△13,141千円(前年同四半期は売上高15,099,936千円)、営業損失は613,828千円(前年同四半期は営業利益5,220,730千円)となりました。これは、当第2四半期連結累計期間に行ったブリッジファンドへの売却は連結財務諸表上消去される取引であり、他の物件売却は下半期を予定していること、及び匿名組合分配損の計上により売上高がマイナスとなったことによります。