固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 5148万
- 2014年3月31日 +32.75%
- 6834万
個別
- 2013年3月31日
- 4747万
- 2014年3月31日 +38.3%
- 6565万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/30 16:31
本邦以外に所在する有形固定資産がないため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2014/06/30 16:31
有形固定資産
器具備品 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は建物が15~18年、器具備品が3~8年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。なお、償却期間は5年です。2014/06/30 16:31 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産から控除した減価償却累計額2014/06/30 16:31
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/30 16:31
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- の計画により、当初の予定よりも著しく早期に処分する可能性が高く、回収可能価額を著し2014/06/30 16:31
く低下させる変化が生ずる見込の有形固定資産について、減損損失を計上いたしました
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産合計は410,641千円となり、前連結会計年度に比べて274,653千円の増加となりました。これは主に、現金・預金の増加100,452千円、未収入金の増加24,515千円、営業貸付金の増加119,657千円などの要因によるものです。2014/06/30 16:31
② 固定資産
固定資産合計は68,347千円となり、前連結会計年度に比べて16,860千円の増加となりました。これは主に、無形固定資産の増加16,895千円などの要因によるものです。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
主な耐用年数は建物が15~18年、器具備品が3~8年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。なお、償却期間は5年です。2014/06/30 16:31