有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の36%から2015年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については33%に、2016年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32%となります。2015/06/25 17:13
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は4,968百万円減少し、法人税等調整額が5,072百万円増加しています。また、繰延ヘッジ損益が104百万円増加しております。