- 8698
- 2026/10/01
- 時価
- 1779億円
- PER
- 16.28倍
- 2010年以降
- 赤字-330.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.41-3.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.36%
- ROE
- 8.63%
- ROA
- 1.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
マネックスグループ(8698)の継続事業の推移 - 全期間
連結
- 2022年12月31日
- -1.15円/株
- 2023年3月31日
- 3.1円/株
- 2023年6月30日
- 5.42円/株
- 2023年9月30日
- 9.15円/株
- 2023年12月31日
- 14.74円/株
- 2024年3月31日
- 66.02円/株
- 2024年6月30日
- 9.6円/株
- 2024年9月30日
- 15.75円/株
- 2024年12月31日
- -25.8円/株
- 2025年3月31日
- -22.97円/株
- 2025年9月30日
- 18.09円/株
- 2025年12月31日
- 31.86円/株
- 2026年3月31日
- 43.41円/株
有報情報
- #1 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・IFRS第2号「株式報酬」に従って測定される被取得企業の株式報酬契約に関する負債2026/06/26 15:49
・IFRS第5号「売却目的で保有する非流動資産及び非継続事業」に従って売却目的保有に分類された非流動資産又は処分グループ
のれんは、譲渡対価、被取得企業の非支配持分の金額及び過去に保有していた被取得企業の持分の取得日における公正価値の合計から、取得日時点における識別可能な取得資産及び引受負債の純認識額(通常、公正価値)を控除した額として測定しています。この差額が負の金額である場合には即時に純損益として認識します。 - #2 注記事項-非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- Monex Boom Securities (H.K.) Limited 他2社の事業2026/06/26 15:49
①非継続事業の概要
当社は2024年6月21日付の取締役会においてMonex Boom Securities (H.K.) Limited、Monex Solutions Limited及びBaby Boom Limited(以下「当該3社」といいます。)の全ての株式をIgnition Holdings Limitedに譲渡することを決議しました。また、同日付で当該3社の株式を保有する当社の子会社であるMonex International Limited及びIgnition Holdings Limitedの2社間で、株式譲渡契約を締結しました。なお、2024年10月4日付で本株式譲渡を完了しております。 - #3 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎は次のとおりです。2026/06/26 15:49
(注)1.前連結会計年度において、希薄化効果を有する金融商品は、継続事業に属する子会社の発行する新株予約権です。前連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 当連結会計年度(自2025年4月1日至2026年3月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(△損失)(百万円) △5,067 10,914 継続事業 基本的 △5,880 10,914 希薄化後 △5,891 10,914 非継続事業 基本的 813 - 基本的1株当たり当期利益(△損失)(円) △19.79 43.41 継続事業 △22.97 43.41 非継続事業 3.18 - 希薄化後1株当たり当期利益(△損失)(円) △19.84 - 継続事業 △23.01 - 非継続事業 3.18 -
2.当連結会計年度において、希薄化後1株当たり当期利益は、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結) (単位:百万円)2026/06/26 15:49
当連結会計年度は、AM・WM事業セグメントでファンド運用にかかる成功報酬が増加したことなどにより、受入手数料が37,102百万円(前連結会計年度比15.4%増)となりました。一方で、クリプトアセット事業セグメントで暗号資産取引が減少したことにより、トレーディング損益が10,276百万円(同13.3%減)となりました。また、証券事業セグメントで受取利息が増加したことなどにより、金融収益が28,690百万円(同10.9%増)となりました。さらに、クリプトアセット事業セグメントでステーキング収益を計上したことなどにより、売上収益は2,748百万円(売上原価は1,804百万円)となりました。加えて、クリプトアセット事業セグメントで運用するファンドから得られたステーキング関連の収益を計上したことなどにより、その他の営業収益は4,791百万円(同22.3%増)となりました。その結果、営業収益は83,606百万円(同13.3%増)となりました。前連結会計年度(2025年3月期) 当連結会計年度(2026年3月期) 増減 増減率 継続事業 受入手数料 32,151 37,102 4,951 15.4%増 法人所得税費用 3,385 5,114 1,729 51.1%増 継続事業からの当期利益又は損失(△)(A) △8,011 10,643 18,654 - 非継続事業 非継続事業からの当期利益又は損失(△)(B) 813 - △813 - 当期利益又は損失(△)(A)+(B) △7,197 10,643 17,841 -
販売費及び一般管理費は、証券事業セグメントやAM・WM事業セグメントなどで増加した結果、64,632百万円(同5.4%増)となりました。 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/26 15:49
(単位:百万円) 税引前利益(△損失) △4,626 15,758 非継続事業からの税引前利益 774 - 減価償却費及び償却費 4,997 5,011 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結損益計算書】2026/06/26 15:49
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 当連結会計年度(自2025年4月1日至2026年3月31日) 継続事業 収益 法人所得税費用 26 3,385 5,114 継続事業からの当期利益(△損失) △8,011 10,643 非継続事業 非継続事業からの当期利益 38 813 - 当期利益(△損失) △7,197 10,643 基本的1株当たり当期利益(△損失) 継続事業 △22.97 43.41 非継続事業 3.18 - 希薄化後1株当たり当期利益(△損失) 継続事業 △23.01 - 非継続事業 3.18 -