マネックスグループ(8698)の外部顧客への営業収益 - クリプトアセット事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 9億4200万
- 2018年9月30日 +33.33%
- 12億5600万
- 2018年12月31日 +43.79%
- 18億600万
- 2019年3月31日 +17.17%
- 21億1600万
- 2019年6月30日 -39.74%
- 12億7500万
- 2019年9月30日 +62.9%
- 20億7700万
- 2019年12月31日 +22.92%
- 25億5300万
- 2020年3月31日 +49.12%
- 38億700万
- 2020年6月30日 -78.62%
- 8億1400万
- 2020年9月30日 +218.18%
- 25億9000万
- 2020年12月31日 +154.4%
- 65億8900万
- 2021年3月31日 +215.97%
- 208億1900万
- 2021年6月30日 -38.83%
- 127億3600万
- 2021年9月30日 +60.52%
- 204億4400万
- 2021年12月31日 +24.68%
- 254億9000万
- 2022年3月31日 +12.42%
- 286億5600万
- 2022年6月30日 -88.89%
- 31億8400万
- 2022年9月30日 +50.63%
- 47億9600万
- 2022年12月31日 +24.42%
- 59億6700万
- 2023年3月31日 +26.68%
- 75億5900万
- 2023年6月30日 -84.23%
- 11億9200万
- 2023年9月30日 +121.98%
- 26億4600万
- 2023年12月31日 +86.02%
- 49億2200万
- 2024年3月31日 +90.04%
- 93億5400万
- 2024年9月30日 -45.06%
- 51億3900万
- 2025年3月31日 +162.27%
- 134億7800万
- 2025年9月30日 -47.25%
- 71億1000万
- 2026年3月31日 +147.43%
- 175億9200万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当社グループの当連結会計年度における報告セグメントは以下のとおりであり、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 6.セグメント情報」に掲げるセグメント区分と同一です。2026/06/26 15:49
(注)各法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各法人で包括的な戦略を立案し、事業を展開しています。報告セグメント 主要な事業 主要な会社 証券事業 金融商品取引業 TradeStation Securities, Inc.マネックス証券株式会社 クリプトアセット事業 暗号資産交換業 Coincheck Group N.V.コインチェック株式会社3iQ Digital Holdings Inc. アセットマネジメント・ウェルスマネジメント事業 投資運用業 マネックス・アセットマネジメント株式会社Westfield Capital Management Company, L.P.マネックスPB株式会社
当連結会計年度のグループの構成は、持株会社であるマネックスグループ株式会社(当社)、子会社39社、持分法適用会社等12社です。その他の関係会社として、株式会社しずおかフィナンシャルグループが存在します。 - #2 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2026/06/26 15:49
(注)1.従業員数は就業人員数により記載しており、執行役員等32名および休職者15名を含みません。2026年3月31日現在 証券事業 646 (-) クリプトアセット事業 311 (-) アセットマネジメント・ウェルスマネジメント事業 52 (-)
2.臨時従業員は、年間の平均人員を()外数で記載し、派遣従業員数は、従業員数の100分の10未満であるため記載を省略しています。 - #3 注記事項-その他の営業収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)クリプトアセット事業セグメントで運用するファンドから得られたステーキング関連の収益等が含まれます。2026/06/26 15:49
- #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)事業セグメント2026/06/26 15:49
当社グループは、金融商品取引業、暗号資産交換業、有価証券の投資事業を主要な事業として、当連結会計年度より、「証券事業」・「クリプトアセット事業」・「アセットマネジメント・ウェルスマネジメント事業」・「投資事業」の4つの報告セグメントに変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを開示しております。
(注)各法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各法人で包括的な戦略を立案し、事業を展開しています。報告セグメント 主要な会社 証券事業 TradeStation Securities, Inc.マネックス証券株式会社 クリプトアセット事業 Coincheck Group N.V.コインチェック株式会社3iQ Digital Holdings Inc. アセットマネジメント・ウェルスマネジメント事業 マネックス・アセットマネジメント株式会社Westfield Capital Management Company, L.P.マネックスPB株式会社 - #5 注記事項-営業収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 収益の分解と報告セグメントとの関連は次のとおりです。2026/06/26 15:49
なお、当連結会計年度より、「証券事業」・「クリプトアセット事業」・「アセットマネジメント・ウェルスマネジメント事業」・「投資事業」の4つの報告セグメントに変更しています。前連結会計年度についても、この変更を反映した報告セグメントに再表示しています。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- アセットマネジメント事業は、運用残高の成長に加え、マネックス・アクティビスト・ファンドの成功報酬やWestfield社の利益貢献により、セグメント利益(税引前利益)は61億円と大幅増益を達成しました。証券・クリプトに続く「第3の柱」として確立された同事業は、今後も高収益な成長エンジンとしてグループのROE向上を牽引していく見込みです。2026/06/26 15:49
クリプトアセット事業では、収益源の多角化が進んでいます。「ステーキング収益」が販売所取引の下振れをカバーしたほか、3iQ社の集約により、機関投資家向け運用と個人向けプラットフォームを掛け合わせた新たな市場開拓の土台が整いました。さらに2026年6月には、コインチェックグループはKDDI社との資本業務提携を開始しました。この強力なパートナーシップにより、投資家のみならず、あらゆる生活者の皆様へデジタル資産の世界をより広く開放してまいります。
当社は、規律ある資本政策と戦略的成長を両立し、ROE15%の達成とさらなる企業価値の向上に邁進してまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりです。2026/06/26 15:49
当社グループ(当社及び連結子会社)は、金融商品取引業、暗号資産交換業、有価証券の投資事業を主要な事業として、前連結会計年度において「日本」・「米国」・「クリプトアセット事業」・「投資事業」の4つの報告セグメントとしていました。
当連結会計年度より、当社グループが進めてきた事業ポートフォリオの最適化に伴い報告セグメントを刷新し、「証券事業」・「クリプトアセット事業」・「アセットマネジメント・ウェルスマネジメント事業(以下、「AM・WM事業」)」・「投資事業」の4つの報告セグメントに変更しました。