営業収益
連結
- 2020年6月30日
- 8億1500万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 127億3900万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2021/08/04 13:12
(単位:百万円) 収益 営業収益 6,7 14,267 27,060 その他の金融収益 83 194 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 営業収益の中には、次の金融収益、売上収益が含まれています。2021/08/04 13:12
- #3 注記事項-営業収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 営業収益のうち、顧客との契約から生じた収益及びその他の源泉から生じた収益の区分は次のとおりです。2021/08/04 13:12
- #4 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間において、有価証券投資における純損益は、要約四半期連結損益計算書の「営業収益(金融収益)」、「その他の金融収益」又は「その他の金融費用」に、その他の包括利益は、要約四半期連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値測定する資本性金融資産の公正価値の変動」に含まれています。2021/08/04 13:12
(7)非経常的に公正価値で測定する資産及び負債 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結) (単位:百万円)2021/08/04 13:12
当第1四半期連結累計期間は、日本セグメント及びアジア・パシフィックセグメントで委託手数料が減少したものの、米国セグメント及びクリプトアセット事業セグメントでその他の受入手数料が増加したなどにより、受入手数料が9,075百万円(前第1四半期連結累計期間比6.7%増)となりました。また、クリプトアセット事業セグメントで暗号資産取引が活性化したことにより、トレーディング損益が13,385百万円(同651.0%増)となりました。さらに、日本セグメント及び米国セグメントで受取利息が増加したことにより、金融収益が4,265百万円(同14.2%増)となりました。その結果、営業収益は27,060百万円(同89.7%増)となり、収益合計は27,325百万円(同90.0%増)となりました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減 増減率 金融収益 3,735 4,265 531 14.2%増 その他の営業収益 245 334 90 36.8%増 営業収益 14,267 27,060 12,793 89.7%増 収益合計 14,383 27,325 12,942 90.0%増
販売費及び一般管理費は、日本セグメント、米国セグメント及びクリプトアセット事業セグメントなどで増加した結果、15,148百万円(同34.5%増)となり、費用合計は16.217百万円(同30.9%増)となりました。