営業収益
連結
- 2020年12月31日
- 65億9300万
- 2021年12月31日 +286.8%
- 255億200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/07 11:05
(単位:百万円) 収益 営業収益 6,7 17,948 20,597 その他の金融収益 121 452 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/07 11:05
(単位:百万円) 収益 営業収益 6,7 47,265 69,691 その他の金融収益 235 1,686 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 営業収益の中には、次の金融収益、売上収益が含まれています。2022/02/07 11:05
- #4 注記事項-営業収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 営業収益のうち、顧客との契約から生じた収益及びその他の源泉から生じた収益の区分は次のとおりです。2022/02/07 11:05
- #5 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間において、有価証券投資における純損益は、要約四半期連結損益計算書の「営業収益(金融収益)」、「その他の金融収益」又は「その他の金融費用」に、その他の包括利益は、要約四半期連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値測定する資本性金融資産の公正価値の変動」に含まれています。2022/02/07 11:05
(7)非経常的に公正価値で測定する資産及び負債 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結) (単位:百万円)2022/02/07 11:05
当第3四半期連結累計期間は、アジア・パシフィックセグメントで委託手数料が減少したものの、日本セグメント、米国セグメント及びクリプトアセット事業セグメントで受入手数料が増加したことなどにより、受入手数料が27,576百万円(前第3四半期連結累計期間比8.4%増)となりました。また、クリプトアセット事業セグメントで暗号資産取引が活性化したことにより、トレーディング損益が27,238百万円(同186.4%増)となりました。さらに、日本セグメント及び米国セグメントで受取利息が増加したことにより、金融収益が13,727百万円(同19.5%増)となりました。その結果、営業収益は69,691百万円(同47.4%増)となり、収益合計は73,392百万円(同54.1%増)となりました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減 増減率 売上収益 - 369 369 - その他の営業収益 831 781 △51 6.1%減 営業収益 47,265 69,691 22,426 47.4%増 収益合計 47,624 73,392 25,768 54.1%増
販売費及び一般管理費は、日本セグメント、米国セグメント及びクリプトアセット事業セグメントなどで増加した結果、49,307百万円(同42.2%増)となり、費用合計は54,113百万円(同39.9%増)となりました。