営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -5億1300万
- 2015年6月30日
- 9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.純営業収益の調整額△9百万円は親子会社間の内部取引の相殺であります。2015/08/11 14:25
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書上の営業利益と一致しておりますので、調整額を計上しておりません。したがって、セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は損失を表しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)事業を含んでおります。
2.純営業収益の調整額△9百万円は親子会社間の内部取引の相殺であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書上の営業利益と一致しておりますので、調整額を計上しておりません。したがって、セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は損失を表しております。2015/08/11 14:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもとで、当社グループの当第1四半期連結累計期間の営業収益は9億69百万円(前年同四半期比192.8%)、純営業収益は9億69百万円(同192.8%)となりました。2015/08/11 14:25
また、販売費・一般管理費は全体で8億72百万円(同85.8%)となり、この結果、純営業収益から販売費・一般管理費を差し引いた営業利益は97百万円(前年同四半期は5億13百万円の営業損失)、経常利益は90百万円(前年同四半期は4億95百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28百万円(前年同四半期は9百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、当社単体での営業利益は1億67百万円(前年同四半期は3億97百万円の営業損失)、経常利益は1億67百万円(前年同四半期は3億75百万円の経常損失)、四半期純利益は1億6百万円(同96.7%)となりました。