建物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 1362億9700万
- 2016年3月31日 -0.27%
- 1359億2400万
個別
- 2015年3月31日
- 1308億2400万
- 2016年3月31日 -2.73%
- 1272億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/22 16:39
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社においては、従来、有形固定資産の減価償却方法について定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)は定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度のセグメント利益は、「三井住友海上」で2,290百万円増加しており、これ以外のセグメントへの影響は軽微であります。 - #2 主要な設備の状況
- 2 提出会社における本店の所属出先機関には、海外駐在員事務所を含めております。2016/06/22 16:39
3 土地及び建物の一部を賃借しております。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
4 臨時従業員数については、従業員数欄に[ ]で外書きしております。 - #3 事業費明細表、保険業(連結)
- (単位:百万円)2016/06/22 16:39
(注)1 金額は当事業年度の損益計算書における損害調査費、営業費及び一般管理費並びに諸手数料及び集金費の合計額であります。区分 金額 減価償却費 (21,106) 土地建物機械賃借料 (10,136) 営繕費 (3,863)
2 その他物件費の主な内訳はシステム関係費、業務委託費であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2016/06/22 16:39
当社は、従来、有形固定資産の減価償却方法について定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)は定額法)を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
当社が属するMS&ADインシュアランスグループは2010年4月1日の発足以来、世界トップ水準の保険・金融グループの実現を目指して、グループ経営の効率化と海外事業の拡大推進を図ってまいりました。また、2014年度からは、中期経営計画「Next Challenge 2017」に基づき機能別再編を計画どおりに進めており、多くの再編項目は前年度末までに実行に移されております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、各社の当期純利益を基礎とした数値(出資持分考慮後の当期純利益)であります。
セグメント間の内部売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社においては、従来、有形固定資産の減価償却方法について定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)は定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度のセグメント利益は、「三井住友海上」で2,290百万円増加しており、これ以外のセグメントへの影響は軽微であります。2016/06/22 16:39 - #6 業績等の概要
- イ 運用資産2016/06/22 16:39
(注) 諸数値はセグメント間の内部取引相殺後の金額であります。区分 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%) 貸付金 498,658 6.7 448,697 5.4 土地・建物 229,795 3.1 221,627 2.7 運用資産計 6,792,505 90.9 6,957,126 84.0
ロ 有価証券 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資は、主として国内損害保険事業に係る営業店舗網の整備並びに業務効率化及び顧客サービスの充実を主眼に実施いたしました。2016/06/22 16:39
このうち主なものは、国内店舗等に係る建物等の取得(31億円)であり、これを含む当連結会計年度中の投資総額は85億円であります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2016/06/22 16:39
当社及び国内連結子会社においては、従来、有形固定資産の減価償却方法について定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)は定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
当社が属するMS&ADインシュアランスグループは2010年4月1日の発足以来、世界トップ水準の保険・金融グループの実現を目指して、グループ経営の効率化と海外事業の拡大推進を図ってまいりました。また、2014年度からは、中期経営計画「Next Challenge 2017」に基づき機能別再編を計画どおりに進めており、多くの再編項目は前年度末までに実行に移されております。