無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 3550億7800万
- 2018年3月31日 +37.32%
- 4875億9300万
個別
- 2017年3月31日
- 401億500万
- 2018年3月31日 +13%
- 453億1700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万シンガポールドル)2018/06/25 16:50
7 企業結合契約に定められた条件付取得対価の内容及び企業結合が完了した当連結会計年度以降の会計処理方針資産合計 2,757 (うち、現金及び預貯金 1,177) ( 無形固定資産 679) 負債合計 1,426
(1) 条件付取得対価の内容 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
無形固定資産の減価償却は、定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/25 16:50 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産については、資産の総額の1%以下であるため、当期首残高、当期増加額及び当期減少額の記載を省略しております。2018/06/25 16:50
- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (単位:百万円)2018/06/25 16:50
資産 233,003 (うち現金及び預貯金 99,525) (うち無形固定資産 57,394) のれん 76,149 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 土地及び建物等については、閉鎖を決定したこと等により、上記の資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額としております。正味売却価額は不動産鑑定士による鑑定評価額を基に算出しております。2018/06/25 16:50
その他の無形固定資産については、在外連結子会社が開発中のソフトウエア等のうち将来の使用が現時点で確実と見込まれない部分を減損損失として処理しております。
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産の減価償却は、定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間に基づく定額法によっております。2018/06/25 16:50