無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 4619億7100万
- 2019年9月30日 -28.39%
- 3308億3200万
個別
- 2019年3月31日
- 739億7200万
- 2019年9月30日 +14.22%
- 844億9100万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2019/12/24 15:21
無形固定資産の減価償却は、定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間に基づく定額法によっております。
(4) 重要な引当金の計上基準 - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:兆ルピア)2019/12/24 15:21
(7) 企業結合が中間連結会計期間開始の日に完了したと仮定した場合の当中間連結会計期間の中間連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法資産合計 17.3 (うち、有価証券 11.8) ( 無形固定資産 2.1) 負債合計 8.7
(単位:百万円) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
無形固定資産の減価償却は、定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/12/24 15:21 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- なお、売却予定となった資産の回収可能価額は正味売却価額としております。正味売却価額は不動産鑑定士による鑑定評価額又は路線価による相続税評価額を基に算出しております。2019/12/24 15:21
また、MS Amlin plcが傘下の事業会社を通じて行う損害保険事業については全体で1つの資産グループとしておりましたが、地域持株会社体制を廃止し当社が直接海外事業の経営管理を行う事業体制への変更を決定したことに伴い、MS Amlin plc傘下のロイズ事業、欧州元受保険事業及び再保険事業をそれぞれ独立した資産グループとする方法に変更いたしました。ロイズ事業及び欧州元受保険事業については取得時の想定より収益性が低下していることから、のれん及びその他の無形固定資産等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は建物及びリース資産については正味売却価額とし、その他については零としております。正味売却価額は鑑定評価額等を基に算出しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 正味収入保険料は、海外事業で円高ポンド安を主因に減収したものの、当社で火災保険を主因に増収となったことから、前年同期に比べ220億円増加し、1兆2,181億円となりました。2019/12/24 15:21
経常利益は、当社で国内自然災害の発生保険金(正味支払保険金と支払備金繰入額の合計)が前年同期を下回ったものの、資産運用損益が減少したことなどから減益となりましたが、海外事業で増益となったことなどにより、前年同期に比べ51億円増加し、802億円となりました。経常利益に特別損益、法人税及び住民税等などを加減した親会社株主に帰属する中間純利益は、海外事業の組織再編に伴って、MS Amlin plc傘下のロイズ事業及び欧州元受保険事業に係るのれん及びその他の無形固定資産等について1,754億円の減損損失を特別損失に計上する一方、価格変動準備金の戻入を特別利益として計上していることや税金費用が減少したことなどにより、前年同期に比べ838億円増加し、1,357億円となりました。
保険種目別の保険料・保険金は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2019/12/24 15:21
無形固定資産の減価償却は、定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
4 引当金の計上基準 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産の減価償却は、定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間に基づく定額法によっております。2019/12/24 15:21