損害保険ジャパン(8755)ののれんの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年9月30日
- 412億1200万
- 2014年9月30日 +65.72%
- 682億9600万
- 2015年9月30日 -7.6%
- 631億400万
- 2016年9月30日 -25.29%
- 471億4600万
- 2017年9月30日 +337.58%
- 2063億100万
- 2018年9月30日 -19.09%
- 1669億2700万
- 2019年9月30日 -14.54%
- 1426億6000万
- 2020年9月30日 -12.6%
- 1246億8400万
- 2021年9月30日 +4.42%
- 1301億9700万
- 2022年9月30日 +3.82%
- 1351億6800万
- 2023年9月30日 -14.11%
- 1160億9900万
- 2024年9月30日 -15.06%
- 986億1000万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 15.のれん及び無形資産2026/06/17 13:54
のれん及び無形資産の帳簿価額の増減および取得原価、償却累計額および減損損失累計額は、次のとおりであります。 - #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 取得日現在における支払対価、取得資産および引受負債の公正価値、非支配持分およびのれん2026/06/17 13:54
(注1)無形資産への配分額は主に、顧客関連資産および契約関連資産であります。無形資産の公正価値は、外部の専門家を利用し、インカム・アプローチおよびマーケット・アプローチにより算定しております。公正価値算定の際に使用した主要な仮定には、将来正味収入保険料、損害率および事業費率、投資収益率、契約更新率、割引率および成長率が含まれております。(単位:百万円) 非支配持分(注2) 95,711 のれん 22,067
(注2)非支配持分は、被取得企業が発行する優先株式を公正価値で測定した金額であります。 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 上記の仮定の前提となる状況の変化により、金融商品の公正価値に重要な影響を及ぼす可能性があります。なお、重要な観察不能インプットが公正価値評価に与える影響については、注記「12.1 公正価値で測定される金融商品」の「(3) レベル3に関する開示」の「④ 観察不能なインプットの影響」に記載しております。2026/06/17 13:54
(2) のれんの減損
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・IFRS第17号「保険契約」(以下「IFRS第17号」といいます。)の範囲に含まれる契約グループは、当該基準書に従って測定しております。2026/06/17 13:54
のれんは、取得対価、取得日時点で測定した被取得企業の非支配持分の金額および当社グループが以前より保有していた被取得企業に対する持分の支配獲得日における公正価値の合計が、取得日時点における識別可能な資産および負債の正味価額を上回る場合に、その超過額として測定しております。この差額が負の金額である場合には、ただちに純損益として認識しております。非支配持分は、公正価値で測定するか、または被取得企業の識別可能な純資産の比例持分で測定するかを、取得日に個々の企業結合ごとに選択しております。
企業結合を達成するために発生した取得関連コストは、発生時に費用として認識しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・金融商品の公正価値評価2026/06/17 13:54
・のれんの減損
・保険契約および再保険契約に係る履行キャッシュ・フローの見積り - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/17 13:54
(単位:百万円) 有形固定資産 14 358,080 384,598 のれん及び無形資産 15 415,978 463,143 退職給付に係る資産 20 2 -