有価証券報告書-第62期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度の営業外費用において、「雑支出」に含めて表示していました「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組み替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「雑支出」に表示していた9,788千円は、「固定資産除却損」1,149千円、「雑支出」8,639千円として組み替えています。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度の営業外費用において、「雑支出」に含めて表示していました「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組み替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「雑支出」に表示していた9,788千円は、「固定資産除却損」1,149千円、「雑支出」8,639千円として組み替えています。