- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度において「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました「償却債権回収益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた235,887千円は、「償却債権回収益」142,662千円、「雑収入」93,224千円として組替えております。
2015/06/25 9:17- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました「償却債権回収益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた532,305千円は、「償却債権回収益」142,662千円、「雑収入」389,642千円として組替えております。
2015/06/25 9:17- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経常利益)
営業外収益は、前連結会計年度に比べ2.1%増加して28億3,963万円となりました。また、営業外費用については、前連結会計年度に比べ24.6%減少して1億6,476万円となりました。
この結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度の59億8,449万円から52.0%増加して90億9,501万円となりました。
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