- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間会計期間の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当中間会計期間の中間損益計算書は営業収益、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益がそれぞれ2,625,575千円減少しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は2,640,695千円減少しております。
1株当たり純資産額は1,097.79円減少し、1株当たり中間純利益は437.62円減少しております。
2021/12/20 9:36- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当中間連結会計期間の中間連結損益計算書は営業収益、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益がそれぞれ2,625,575千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は2,640,695千円減少しております。
当中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前中間純利益が2,625,575千円減少しております。
2021/12/20 9:36- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
期間に比べ50.0%増加して5,824万円となりました。
(営業利益)
当中間連結会計期間の営業利益は、収入保証料が減少したこと等により、前中間連結会計期間の35億7,528万
2021/12/20 9:36