のれん
連結
- 2015年3月31日
- 1187億1500万
- 2016年3月31日 -13.26%
- 1029億7600万
個別
- 2015年3月31日
- 1038億7600万
- 2016年3月31日 -13.73%
- 896億1200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、主として20年間の定額法により均等償却しております。2016/06/30 12:52 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当グループは、報告セグメントが生命保険事業のみであるため、記載を省略しております。2016/06/30 12:52
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
Ⅰ 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/06/30 12:52
3 法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 抱合せ株式消滅差損否認 △38.33% ―% のれん償却 △1.43% 14.20% 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 △2.19% 4.83%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)の成立に伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に適用される法定実効税率28.85%は、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものについては28.24%、平成30年4月1日以降のものについては28.00%にそれぞれ変更になりました。この変更により、当事業年度末における繰延税金資産及び繰延税金負債は、それぞれ1,412百万円の減少及び3,468百万円の減少となりました。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2016/06/30 12:52
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった項目の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) IBNR備金 4,216 〃 4,144 〃 税務上ののれん 2,428 〃 1,584 〃 賞与引当金 2,050 〃 1,564 〃
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の事業費は前年比106.7%の1,373億円となりました。2016/06/30 12:52
なお、事業費にはのれんの償却額157億円が含まれており、当連結会計年度末におけるのれんの未償却残高は1,029億円となりました。
e その他経常費用