経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 416億100万
- 2020年6月30日 -5.47%
- 393億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△41,488百万円は、主に当社が計上した関係会社からの受取配当金の消去額であります。2020/08/07 16:10
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高にかえて、経常収益の金額を記載しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)経常収益の調整額△36,512百万円は、主に経常収益のうち責任準備金戻入額32,813百万円、金融派生商品収益1,948百万円、支払備金戻入額915百万円を、連結損益計算書上は経常費用のうち責任準備金繰入額、金融派生商品費用、支払備金繰入額にそれぞれ含めたことによる振替額であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△39,242百万円は、主に当社が計上した関係会社からの受取配当金の消去額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/07 16:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、保険金等支払金1,795億円(同14.3%増)、責任準備金等繰入額0億円(同100.0%減)、資産運用費用103億円(同29.9%減)、事業費173億円(同10.4%減)、その他経常費用66億円(同10.7%減)を合計した結果、前年同期に比べ109億円減少し、2,138億円(同4.9%減)となりました。2020/08/07 16:10
この結果、経常利益は、前年同期に比べ9億円増加し、112億円(同9.5%増)となりました。
特別損失は16億円(同59.8%増)となりました。特別損失は主に、価格変動準備金繰入額9億円(同4.5%増)によります。